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君と食べた君の手料理

第4章 瑠李の好きなとこ。時間厳守。

「私結婚してるし、子供いるから。あまり会えないけど時々こうして会いたい。」

「瑠李。」


僕達はキスをした。


瑠李の胸があたる。


瑠李はキス慣れしてるのか自分から舌を入れてきた。


「んんっ💕、はぁ…。」


「拓実…、舌入れて💕。」


こんなキス初めてかも。

僕は勝手に瑠李の胸を揉んでいた。

「あっ…、うんっ💕💕、いいよ。もっとして。」

さっきより瑠李の胸を大きく揉む。

「拓実の手大きいから瑠李のおっぱい揉むの気持ちいい。」

瑠李はいやらしかった。

キスしながら僕を見つめる。

可愛い声で囁く。

「んんっ、気持ちいいよぉ。」

時計の針の音。

窓から聴こえる鳥のさえずり。



瑠李と僕が初めてセックスした日。

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