あさいらむーんのひとりごと
第62章 2026年1月
「たくさん書いたね」
いま書いてるSF「クローン人間は同じ夢を見るのか 〜オルタナティブ・キイ〜」
なんだかんだで180ページにもなってた
まだまだ途中なので、企画当初のプロット通りにお話しを進めていくと250〜280ページにはなりそうだ
すでに前作の「月のウサギは青い星の瞳をしているのか 〜キサンドリアの反乱〜」170ページを超えました
当初のプロットには無いアイデアもたくさん盛り込んだので今回のクローン人間はとても書きごたえがある
ちなみに自己最長の作品は
「浮遊空母 〜ぼくの冷たい翼〜」
こちらは約570ページ
かなり何年もかけて、途中で主人公の交代劇なんかもあったりで、自分の中では長編戦記物として思い入れがいちばん強い
おそらく今回のクローン人間はページ数で言うと第2位になるとと思う
まだ完結してないしね
3位が「月のウサギ」約170ページ
「みにくいケイトはもう逃げない」110ページ
「シャーク×サルベージ」90ページ
「戦場のミハイル」80ページ未完
「エクソシズム†ロストコロニー」80ページ未完
「惑星ミラーミラー」50ページ
月のウサギやサメものとほぼ同時期にスタートさせたエクソシズムはそう考えるとかなりのスローペースだな
ちなみに
ボクは書くのは好きだし、考えるのが好きなほうなんだけど、読むのはあんまり習慣になってない
むかし電車通勤していたときは常に新しい文庫本を用意して往復の通勤時間は読書タイムだった
ダニエル・キイスとか宇宙物理学のウンチク系とか古生物のウンチク系とかを好んでました
ガンダム小説は高校生のときによく読んでたな
原作者の富野由悠季さんの文章はとても読みにくいんだよな、独特で
サメ小説とかゾンビ小説もいまだにアイデアは出てきたりはするんだけど、やっぱりガンダムものがいちばん書きやすいかもしれない
ガンダムもの、というわりにガンダムが出てくるお話しは一本も無いけどね
基本的にはガンダムを知らない人でも読める構成にしているから、世界観を再利用した二次創作ということになる
クローン人間はそういった意味でも
自分で書いていて楽しい創作活動なのです
いま書いてるSF「クローン人間は同じ夢を見るのか 〜オルタナティブ・キイ〜」
なんだかんだで180ページにもなってた
まだまだ途中なので、企画当初のプロット通りにお話しを進めていくと250〜280ページにはなりそうだ
すでに前作の「月のウサギは青い星の瞳をしているのか 〜キサンドリアの反乱〜」170ページを超えました
当初のプロットには無いアイデアもたくさん盛り込んだので今回のクローン人間はとても書きごたえがある
ちなみに自己最長の作品は
「浮遊空母 〜ぼくの冷たい翼〜」
こちらは約570ページ
かなり何年もかけて、途中で主人公の交代劇なんかもあったりで、自分の中では長編戦記物として思い入れがいちばん強い
おそらく今回のクローン人間はページ数で言うと第2位になるとと思う
まだ完結してないしね
3位が「月のウサギ」約170ページ
「みにくいケイトはもう逃げない」110ページ
「シャーク×サルベージ」90ページ
「戦場のミハイル」80ページ未完
「エクソシズム†ロストコロニー」80ページ未完
「惑星ミラーミラー」50ページ
月のウサギやサメものとほぼ同時期にスタートさせたエクソシズムはそう考えるとかなりのスローペースだな
ちなみに
ボクは書くのは好きだし、考えるのが好きなほうなんだけど、読むのはあんまり習慣になってない
むかし電車通勤していたときは常に新しい文庫本を用意して往復の通勤時間は読書タイムだった
ダニエル・キイスとか宇宙物理学のウンチク系とか古生物のウンチク系とかを好んでました
ガンダム小説は高校生のときによく読んでたな
原作者の富野由悠季さんの文章はとても読みにくいんだよな、独特で
サメ小説とかゾンビ小説もいまだにアイデアは出てきたりはするんだけど、やっぱりガンダムものがいちばん書きやすいかもしれない
ガンダムもの、というわりにガンダムが出てくるお話しは一本も無いけどね
基本的にはガンダムを知らない人でも読める構成にしているから、世界観を再利用した二次創作ということになる
クローン人間はそういった意味でも
自分で書いていて楽しい創作活動なのです
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