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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック





「待たない――――だって、みーちゃん総一郎とばっかりキスしてるんだもん…ズルい」


ズルいって――――…これは…僕が望んでは…いないのですが…///フレンドキッスが…なかなか終わらないだけでは?


と、そんな事を思っていると――――…

ヒヤッっと僕の胸の先が冷たくなる!?



「つめ――――ったい…///ふっあ!?」


一瞬の冷たさに目を胸の先端に向けると――――、祐君の指に付いていたチーズケーキのクリームが僕の先端にチョコンと付いている!?


「///みーちゃんの肌…白いから…白いチーズケーキと…区別がつかない…でも///乳首がほんのりピンクだから――――…コントラスト…最高…ッンチュ!」


「ひっやぁ!――――んんん~!」


――――ヌチュ…チュパチュパ…んんチュッ!


「// ふっあああああ――――あっ…んんん…ふぅぁ!」



祐君は僕の胸に付いたクリームを少し固くした舌で舐め取る!


その瞬間――――僕の腰に電流が流れた!



――――チュッ…チュ、チュ……



「あっふぅ…んっ、んんん――――んんん…」



電流がぁぁぁぁ…えええ?でも、口の中で動き回る総君のおかげで何がなんだかパニックだよ!


胸が…ピリピリ…する…。


「///やっぱり――――いい…みーちゃんの胸…もちもちで…張も弾力も…///申し分ない…すべすべだし…乳首…敏感だし…めっちゃいい声で鳴くし……ヤバい…興奮する」



こ、興奮――――?いやいや…興奮…って…僕…男ですよ?


しかし、この口を動く舌とか…僕の胸を舐める…舌とか…///確かに…ムズムズするのは確か――――。



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