
🐝極甘ハニー🍯
第5章 自問自答のこぶたパニック
「///と、友達―…同士―――では…しない…よね?それ――――…」
「――――ん~…しないね」
祐君が僕のパジャマを脱がせながら言うと…微笑む!
「ちょっ…祐一郎――――さっきの乳首は…ズルいぞ…」
「え~!?だったらキス早く変われよ」
まって――――まって?え?っ――――ん?ええ?
って、気がつくと僕がパニックになっている間に上半身裸にされていた!
「///なっ、ちょっと――――ちょっ…やだ!恥ずかしい!僕…祐君や総君見たいに…カッコいい体してない…から…」
僕は慌てて両手で体を隠すようにする!すると、背中側に回っていた祐君が僕の首筋に唇をつける。

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