
🐝極甘ハニー🍯
第5章 自問自答のこぶたパニック
――――ゾゾゾ…!
「ひゃっぁ!祐君!?」
「コラ!祐一郎――――…」
首に触れられて僕は敏感に反応する!
「///パジャマ…返して――――デブだからってからかわないでよ!」
「は?からかってないぞ?――――それに、この手触り…最高…モチモチでフクフク…///あぁ…そこら辺の女とは比べ物にならないくらい……気持ちいい」
総君が僕の胸を優しく揉む……!?
「///ちょっ…ちょっ…揉む――――なぁぁ」
デブだからか…胸を揉めるくらいあるのが憎たらしい…
フニュフニュ…と///貧乳女子ぐらいはあるのかもしれない――――…総君がうっとり僕のおっぱいを、揉んでいる!
「や――――…総君…何してるんだよ…男のおっぱい揉んだって…楽しくないだろう?」
「楽しい――――楽しいに決まっているだろう!?つ~か、気持ちいい…あぁ…しゃぶりつきたい!」
しゃ…しゃぶりつきたいっ!て、総君大丈夫かぁぁぁぁ!?

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える