
🐝極甘ハニー🍯
第9章 こぶたと甘い休日!
「一時期…西条がお前に接触してきただろ?…あの時――――マジで焦ったんだ…///蜜也が俺たち以外を選んだら……ど~しようって…」
ギュッと後ろから抱き締められ…僕はドキンと胸を高鳴らせる。
「///俺たちを信じて――――…俺も祐一郎も…蜜也を愛してる…///蜜也だけが…欲しい」
「///総…くん……」
「だから――――…今日1日は…愛を刻み込むから……お家のお仕事キャンセルで!」
は?今日…1日…愛を…刻む?
「えっ――――お仕事…しないと…」
すると、腰に突然現れた…美しい手にギョッとする!
「大丈夫――――ママさんたちには、今日はテスト勉強を俺たちの家でヤるから蜜也はお休みで~っす!って伝えてあるから!」
いつの間にか腰に腕を絡ませ…抱きついている
祐君の姿が視界に入ってきた!

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