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🐝極甘ハニー🍯

第9章 こぶたと甘い休日!





「///ちょっ、ちょっと…僕…」


「ん?ど~したの?」


腰に抱きつく祐君は僕の肉付きのいい腰に頬を寄せてフニフニと弾力を楽しんでいる。


「///ほ…本当に…?僕のこと…///好き?」


「「ああ…」」


///もう!二人でハモらないで!


「蜜也は?――――俺たちと…こうなったの…嫌だった?」


総君が僕の頬に唇を寄せながら囁く。





――――え…?二人と…そう言う事…



「///えっと――――…嫌じゃ…なかった…///逆に…凄く…嬉しくて…ドキドキして///気持ちよくて……

で、ても――――僕って…見た目こんなだし…頭も良くないし…

二人には――――釣り合わないって…思ってて」



僕は二人に抱きしめられながら…自分の醜さに涙を流した。


もっと…二人に似合うような…努力をしておけば良かった……


ど~して…僕は…デフでチビで…バカなんだろう…


「蜜也――――蜜也…何故に泣く?
俺たちは今の蜜也が好きなのに…泣くな…」



「そうだよ――――///このプニプニのお腹も…ぽっちゃりふくよかな胸も弾力のある肉厚なお尻も――――…最高にエロくて…大好き…///みーちゃんの身体は俺たち好み…///性格だって…可愛いし…純粋だし…///そこら辺の女子何か霞んで見えるほどみーちゃんはいい子だよ?」



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