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🐝極甘ハニー🍯

第12章 こぶたと怪しい帰り道




「///えっ、ん?邪魔――――…誰にもされてないよ?」


僕は、祐君の言っている事がよくわからず…ずっと二人だった事を考える。


「///あっ、もぉ~…みーちゃんは…こう言うところが…あるんだよなぁ…///そのキョトン顔…可愛いけど」


「///祐…君?」


訳が分からず…祐君を見上げていると、再び顔が近づき…



――――チュッ…


と、今度は優しく唇が重なる。



「///あっ、え―――…っと、祐君…///は…恥ずかしい」


「大丈夫――――誰もいないから…///みーちゃんの事…独占させて?」



唇の触れるか触れないかの距離で囁かれるって…なんかドキドキする!


僕は…ゴクリ…と、喉を鳴らす。



「///こ、恋人――――なんでしょ?僕は……」


あまりにもカッコいい祐君に吸い込まれそうだ!



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