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🐝極甘ハニー🍯

第15章 こぶたと甘い誘惑




「///た…食べて…いいの?」


僕は目の前のゼリーに目を輝かせる!



「で~も、心配させた罰は……ちゃ~んととってもらうからね」


ゼリーに手を伸ばしたのに、祐君はそのゼリーをひょいっと僕の手から遠ざける!


「あっ!――――罰って…?」


僕は空振りした手をニギニギしつつ…怪しげに笑う祐君を見上げる!



「――――そぅだなぁ……」


祐君は少し考えると…ニヤッと笑い…ゼリーをスプーンですくうと僕の口に押し当てた!





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