おとなの女性の為のえっちな恋愛カタログ
第3章 カタログNO 2 呼びたい男と呼ばない女 後編
違う違うのに
快感でしかなくて
その違和感に戸惑うが
その戸惑いも快感に飲まれ
一瞬で消えてしまう
「んぁあんっ、あぁ、んッ、
変、知らないっ、のっ、あぁあんんッ」
「知らない割に、いい顔してるけど?
んじゃあ、知ってる感じにする?」
グイっと腰を掴まれて
そのまま挿いっている
ペニスを軽く抜く様に
軽々しく持ち上げられてしまった
そのまま正面を向かされると
持ち上げていた手で
今度はズンッと深くペニスを
奥に一気に押し込んで来られてしまう
「やあぁ、ンぁああああんッ、
やあ、んっ、深…いッ、…んンぁあんッ」
コツコツを過ぎてゴンゴンに
近い感じに奥を彼の亀頭が突かれて
内臓毎 大きなモノで貫かれる度に
押し上げられて行くのを感じる
「お腹…んぁあんっ、中っ、
かき混ぜられてる…んんぅ、みたいッ」
「で、このままでいいの?
騎乗位が良かったの?あいりは」
やっぱりちょっと意地悪だ
大分優しい感じだけど
「意地悪ッ…」
そう涙目になりながら訴えかけると
グンッと自分の中の彼のペニスが
質量を増すのを感じて
ペロッと目の前に体を起こして
迫って来ていた彼が
舌なめずりをするのが見えた
「悪ぃけど、も、俺、限界だわ…」
ベットの上に身体を倒され
上から圧し掛かられる
その体重で グンッと彼の
ペニスが中に押し込まれて
その状態で腰を引かれ
もっと奥にと結合を欲張られてしまう
「痛かった?大丈夫?」
「んぁあ、はぁ、ん、大丈…夫」
「意地悪って言うけど、ちょっと
意地悪好きだったりしねぇの?
今だって、ホントはちょっと痛いでしょ?」
痛みを全く感じてないのかと
言われたらそれは嘘になる
あんな凶悪に大きなモノを
奥の奥まで押し込まれて捻じ込まれれば
痛みだって感じてしまう
ギュウギュウと子宮が押されて収縮する
痛いもあるけど…ッ 気持ちいいのが大きい
グイっと下腹を彼の大きな手が
押して来て 律動をしながらに
押し込んで来るから
上からと中から子宮を刺激されて
快感が湧きあがる様に膨れ上がる
「ああぁあ、やぁ、ひゃあああぁんッ、
ダメッ、それっ、されたらっ、
あぁ、んっ、またっ、イ…ちゃ、う
あぁあんああぁ゛あんぁ、ぅん、は、んッ」
グイっと片足の
足首を掴まれて高く持ち上げられて
彼の肩にその足を掛けられた
快感でしかなくて
その違和感に戸惑うが
その戸惑いも快感に飲まれ
一瞬で消えてしまう
「んぁあんっ、あぁ、んッ、
変、知らないっ、のっ、あぁあんんッ」
「知らない割に、いい顔してるけど?
んじゃあ、知ってる感じにする?」
グイっと腰を掴まれて
そのまま挿いっている
ペニスを軽く抜く様に
軽々しく持ち上げられてしまった
そのまま正面を向かされると
持ち上げていた手で
今度はズンッと深くペニスを
奥に一気に押し込んで来られてしまう
「やあぁ、ンぁああああんッ、
やあ、んっ、深…いッ、…んンぁあんッ」
コツコツを過ぎてゴンゴンに
近い感じに奥を彼の亀頭が突かれて
内臓毎 大きなモノで貫かれる度に
押し上げられて行くのを感じる
「お腹…んぁあんっ、中っ、
かき混ぜられてる…んんぅ、みたいッ」
「で、このままでいいの?
騎乗位が良かったの?あいりは」
やっぱりちょっと意地悪だ
大分優しい感じだけど
「意地悪ッ…」
そう涙目になりながら訴えかけると
グンッと自分の中の彼のペニスが
質量を増すのを感じて
ペロッと目の前に体を起こして
迫って来ていた彼が
舌なめずりをするのが見えた
「悪ぃけど、も、俺、限界だわ…」
ベットの上に身体を倒され
上から圧し掛かられる
その体重で グンッと彼の
ペニスが中に押し込まれて
その状態で腰を引かれ
もっと奥にと結合を欲張られてしまう
「痛かった?大丈夫?」
「んぁあ、はぁ、ん、大丈…夫」
「意地悪って言うけど、ちょっと
意地悪好きだったりしねぇの?
今だって、ホントはちょっと痛いでしょ?」
痛みを全く感じてないのかと
言われたらそれは嘘になる
あんな凶悪に大きなモノを
奥の奥まで押し込まれて捻じ込まれれば
痛みだって感じてしまう
ギュウギュウと子宮が押されて収縮する
痛いもあるけど…ッ 気持ちいいのが大きい
グイっと下腹を彼の大きな手が
押して来て 律動をしながらに
押し込んで来るから
上からと中から子宮を刺激されて
快感が湧きあがる様に膨れ上がる
「ああぁあ、やぁ、ひゃあああぁんッ、
ダメッ、それっ、されたらっ、
あぁ、んっ、またっ、イ…ちゃ、う
あぁあんああぁ゛あんぁ、ぅん、は、んッ」
グイっと片足の
足首を掴まれて高く持ち上げられて
彼の肩にその足を掛けられた