テキストサイズ

虹色の補習

第2章 ②萩原×桜子

萩原は桜子のシャツのボタンを2、3個開けるそこから手を入れブラジャーのホックを外す。

ずらされたブラジャーとシャツの間から桜子のたわわに実った乳が顔を覗かせる。

桜子「おっぱい、、みちゃだめぇっ、、、」

萩原「おっぱいより恥ずかしいところ見てるんだから今更だろ?」

そういうと萩原は既にツンっと立った桜子の乳首を人差し指で捏ね回す。

桜子「せんせっ、、まってぇ///、、、」

萩原「ん?おっぱいのさきっちょツンって固くなってるけど」

桜子「言わないでぇっ!!あんっ!!!あ"っ///」

萩原は手加減することなく桜子のさきっぽをクニクニといじり倒す。

桜子「せんせえっ、、ほんとにっっ、、だめっ、、んっ!!!イグっ!!!っんんん!////」

桜子は胸を突き出すようにして絶頂を迎えた。

萩原「おっぱいきもちよかった?」

桜子「はいっ///」

顔を赤くした桜子が俯きがちに返事する。

萩原「んじゃ次はどこ触って欲しいの?それともこれで終わりにする?」

桜子「///。」

萩原「ん?照れてないで先生に教えて?」

心なしか萩原の口調がいつもより優しい。
それにいつもは自分を"俺"という萩原の一人称が"先生"になっている。
桜子の秘部からトロリと密が垂れる。

萩原「教えてくれないと分かんないよ?三上の気持ちいいところ教えて?」

媚薬に侵され我慢が限界の桜子はそっと萩原の手を取ると彼の太い指を自らのワレメにそっとあてがう。

萩原「ん?ここ触ってほしいの?中?外?」

桜子「どっちも、、触って欲しいですっ///」

萩原「ちゃんと言えて偉かった」

そういうと萩原は桜子の小さな蕾を親指で撫で、中指をゆっくりと蜜壺の中に埋めた。

桜子のソコはくぱぁくぱぁと蠢きまるで萩原の愛撫を歓迎しているようだった。


桜子「あんっ、、せんせぇっ、、そこきもちぃっ、、」

萩原「おまんこ気持ちいなぁ?好きなだけイケっ、、」

ストーリーメニュー

TOPTOPへ