虹色の補習
第2章 ②萩原×桜子
萩原「俺に見せつけるようにいっぱいおまたくちゅくちゅして?」
桜子「ん"っ!!先生っ!見てっ!イキそうっ!!」
萩原「ちゃんと見てるからイッてごらん?」
桜子「イグゥっ!!あ"っ!!!」
腰を大きく振るわせながら桜子は人生で初めて自分の力で中イキすることができた。
萩原は机の上から桜子が落ちないように痙攣し続ける桜子の肩を抱き優しく支える。
萩原「よく頑張った。1人で出来たじゃん。じゃあ、落ち着いたら片付けて帰ろうk...」
ギュッ!!
萩原「三上?」
萩原が振り返ろうとすると桜子は大きな萩原の背中に抱きつき顔を埋めていた。
桜子「せんせ、、私っ、、」
萩原「どうした三上?お前らしくないぞ?」
性の授業をしていると勘違いした学生から告白されることが多い。生徒会長のコイツならこんな勘違いしないと思ったんだけど、やっぱり所詮子どもか、、
そんな萩原の予想を大きく裏切る言葉が背中に抱きつく桜子の口から漏れる。
桜子「せんせっ、、私っ、、もうちょっとしたいですっ、、むしろさっきよりも熱くなって来たっていうか、、」
萩原「えっ?あぁ、。まだ足りなかった?」
桜子「私、イったのに満足できないなんて、はしたないですよね、、笑」
萩原の拍子抜けたような反応に桜子は恥ずかしそうに俯く。
萩原「いや、そんなことはない。それにお前が盛られた媚薬は強力だからしょうがない。」
桜子「先生っ、、ずっとこのままだったら、、私どうすればっ、、」
今までに感じたことのない強い性欲に桜子は不安を露わにする。
萩原「落ち着くまで付き合うから、、、って言いたいところだけど、お前の覚えたてのちんたらオナニーでは朝になっても終わらねぇーから次は俺が触るけどいいか?」
桜子「えっ、先生が⁉︎」
萩原「お前が嫌ならやめるけど」
桜子「いっ、、嫌じゃないですっ!」
萩原「じゃあ俺の薬抜きはスパルタだからな⁉︎頑張れよ」
そういうと萩原は桜子のブラウスのボタンに手をかけた。
桜子「ん"っ!!先生っ!見てっ!イキそうっ!!」
萩原「ちゃんと見てるからイッてごらん?」
桜子「イグゥっ!!あ"っ!!!」
腰を大きく振るわせながら桜子は人生で初めて自分の力で中イキすることができた。
萩原は机の上から桜子が落ちないように痙攣し続ける桜子の肩を抱き優しく支える。
萩原「よく頑張った。1人で出来たじゃん。じゃあ、落ち着いたら片付けて帰ろうk...」
ギュッ!!
萩原「三上?」
萩原が振り返ろうとすると桜子は大きな萩原の背中に抱きつき顔を埋めていた。
桜子「せんせ、、私っ、、」
萩原「どうした三上?お前らしくないぞ?」
性の授業をしていると勘違いした学生から告白されることが多い。生徒会長のコイツならこんな勘違いしないと思ったんだけど、やっぱり所詮子どもか、、
そんな萩原の予想を大きく裏切る言葉が背中に抱きつく桜子の口から漏れる。
桜子「せんせっ、、私っ、、もうちょっとしたいですっ、、むしろさっきよりも熱くなって来たっていうか、、」
萩原「えっ?あぁ、。まだ足りなかった?」
桜子「私、イったのに満足できないなんて、はしたないですよね、、笑」
萩原の拍子抜けたような反応に桜子は恥ずかしそうに俯く。
萩原「いや、そんなことはない。それにお前が盛られた媚薬は強力だからしょうがない。」
桜子「先生っ、、ずっとこのままだったら、、私どうすればっ、、」
今までに感じたことのない強い性欲に桜子は不安を露わにする。
萩原「落ち着くまで付き合うから、、、って言いたいところだけど、お前の覚えたてのちんたらオナニーでは朝になっても終わらねぇーから次は俺が触るけどいいか?」
桜子「えっ、先生が⁉︎」
萩原「お前が嫌ならやめるけど」
桜子「いっ、、嫌じゃないですっ!」
萩原「じゃあ俺の薬抜きはスパルタだからな⁉︎頑張れよ」
そういうと萩原は桜子のブラウスのボタンに手をかけた。
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