虹色の補習
第2章 ②萩原×桜子
萩原「どう?おまた落ち着いた?」
萩原は桜子のグチョグチョになったそこをウエットティッシュで拭きながら放心状態の桜子に声をかける。
桜子「せんせっ、、っちん、、ちょうだい?」
萩原「ん?なんて?」
聞き取れなかった萩原は聞き返す。
桜子「ぉちんっ、、ちんっ、、中に、挿れて、、」
萩原「さっき盛大にイッたんだしもう薬も抜けただろ?
薬抜けたなら夜も遅いしもう帰れ。」
自分のムスコを欲しがる生徒を教師らしく制するも桜子は簡単には引かない。
桜子「今なら、、中イキできそうだからっ、、先生お願いですっ、私に中イキ教えてくださいっ、、」
懇願する桜子に根負けした萩原は既にそそり立っている自身の昂りを桜子の前に突き出す。
萩原「ったく。一回だけだからな?これも練習だ。ゴムつけてみろ?」
萩原の大きなペニスに震える手でゴムをつける桜子。
その小さな手を握り返す萩原。
萩原「緊張しなくていい。俺がイカせるから。」
萩原は桜子のグチョグチョになったそこをウエットティッシュで拭きながら放心状態の桜子に声をかける。
桜子「せんせっ、、っちん、、ちょうだい?」
萩原「ん?なんて?」
聞き取れなかった萩原は聞き返す。
桜子「ぉちんっ、、ちんっ、、中に、挿れて、、」
萩原「さっき盛大にイッたんだしもう薬も抜けただろ?
薬抜けたなら夜も遅いしもう帰れ。」
自分のムスコを欲しがる生徒を教師らしく制するも桜子は簡単には引かない。
桜子「今なら、、中イキできそうだからっ、、先生お願いですっ、私に中イキ教えてくださいっ、、」
懇願する桜子に根負けした萩原は既にそそり立っている自身の昂りを桜子の前に突き出す。
萩原「ったく。一回だけだからな?これも練習だ。ゴムつけてみろ?」
萩原の大きなペニスに震える手でゴムをつける桜子。
その小さな手を握り返す萩原。
萩原「緊張しなくていい。俺がイカせるから。」
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