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虹色の補習

第2章 ②萩原×桜子

スリスリ、、、クチュっ、、クチュっ、、
スリスリ、、、クチュっ、、クチュっ、、

萩原は自分の肉棒を何度も何度も桜子のワレメに擦り付ける。

桜子「んっ、、んっ、、」

その度に桜子の口から吐息が漏れる。

萩原「じゃあ次は桜子が動いて?」

萩原の指示で桜子は自身のソコを萩原に擦り付ける。

萩原「んっ、、そうっ!じょうずっ、!」

萩原の口からも吐息が漏れはじめる。

その時、どちらかが仕掛けたわけでもないのに広がった桜子の膣口が萩原を飲み込むように2人の性器は自然と合体した。

桜子「んっ、んあっ、、せんせっ、、はいったっ、、」

萩原「うん、痛くないか?」

桜子「大丈夫ですっ、、!!!

桜子に痛みがないことを確認した萩原はゆっくりと2人のお腹がくっつくまで奥深く挿入する。
すぐに桜子は反応する。

桜子「せんせっ!そこ何っ?!」

萩原「ポルチオってやつだ。子宮の手前の女の子が1番感じるところだ」

桜子「だめえっ、、せんせっ、、もういくぅ、、」

あんなにイケないと言っていた桜子が萩原よりも先に昇天しようとしている。
そんな桜子をみてスイッチが入ったのか萩原が桜子をいじめだす。
かなり昂っている桜子のそこから萩原は硬く反り立つ自身を抜く。

桜子「んっあっ、、せんせっ?」

イカせてくれないの?というように萩原を見上げる桜子。あまりのセクシーさに萩原の口から笑みが溢れる。

萩原「ふふっ、、まだだめだ。もっと気持ちいいことするからこっちおいで?」


萩原は教師用の椅子に腰掛けると向かい合うようにして桜子を抱き、再び挿入した。

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