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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

光廣 加菜 幼稚園年中

親の外出中に
加菜の家で遊ぶ2人。

光廣「ふっ、ふっ、ふぇーん!!!」

加菜「どうしたの?みっくん?」

光廣「おしっこ、、おしっこまにあわなかった、、」

加菜「だいじょうぶだよ!かながふいてあげるね?ほらぬいでっ、、?」

光廣「かなちゃんママみたい!」

加菜「うん!だってかな、おねえさんだもん!」

光廣のズボンとパンツを脱がせ手際よく粗相の片付けをする加菜。

加菜「わっ!みっくんこれ何?」

光廣の小さなペニスを見て驚く加菜。

光廣「おちんちんだよ?かなちゃん知らないの?」

加菜「かなにはないよ?」

光廣「えっ!?ないの??じゃあ、かなちゃんどうやっておしっこするの?」

加菜「えー?しーってしたらでるよ?」

光廣「かなちゃんがおしっこしてるのみてみたい!」

加菜「いいよ?」

トイレに行く2人。
スカートを脱ぎパンツも躊躇なく脱ぐ加菜。

光廣「ほんとだ!なんにもない!!」

驚く光廣を側に便座に座り光廣に見えるように足をひらく加菜。

加菜「みっくんいくよ?おしっこするね?」

光廣「うん!」

ショワーーーーーシュィーーーーーーー

ただの割れ目から勢いよく黄金の水が溢れ出てくるその光景が光廣にとっては不思議でしょうがなかった。

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