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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

光廣 加菜 小1

加菜「みっくん!!あのね!かなね、すごいこと発見したの!!今日学校おわったら教えてあげるからかなのおうちきて?」

光廣「すごいこと⁈わかった!」


〜放課後〜


加菜「あのね!!みっくん!ぴょこぴょこみてて!」

光廣「ぴょこぴょこ?」

そういうと加菜はベッドでうつ伏せになるとぬいぐるみを股の間に挟み腰を押し付けるように動かし始めた。

加菜「んっ、、っっあっ、、んっ、、っっあっ、、」

光廣「///かなちゃん??」

加菜「っはぁっ、、っはぁっ、、、これっ、、すっごくきもちいの!みっくんもやってみて?」

光廣「えぇ、、、」

光廣は何となくいけないものを見てしまったような気がしたがせっかくの加菜の提案だ。
やってみることにした。


モゾモゾモゾモゾ


光廣「っくっ、、っっうっ、、」

加菜「どう??」

光廣「ぴょこぴょこすごくきもちい、。」

加菜「でしょ?ずっとやると体がビクビクするんだよ?」

光廣「ちんちんが変な感じするっ、、」

加菜「みっくんのおちんちん見せて?かなもおまたあついっ、、」

二人は下半身裸になる。

加菜「みっくんおちんちん大きくなった?」

光廣「うん、なんかいつもより固い気がする」

加菜「触っていい?」

光廣「うん、僕もかなちゃんのおまた触るよ?」

加菜「うんっ、、」

加菜の子供部屋で下半身丸出しで好奇心と本能のままに触りあう2人。

加菜「きゃはきゃはっ!!みっくんくすぐったいよ!」

光廣「ふははっ!かなちゃんもそここしょばいって!」

最初は声だけ聞いていれば子供のじゃれ合いのようだった2人が数分後には

加菜「んっ!!っあっ、、っ、、っ んぁっ!みっくん!おまたへんになるぅ、、っあっ、」

光廣「っっはあっ、、かなちゃんちゅーしていい?っ、、あっ、、ちんちんきもちぃっ、、」


大人顔負けの吐息を混じり合わせていた。

加菜「っんあっ!ビクビクするっ!!/////」

光廣「ぼくもっ、、ビクビクくるっ!!/////」


2人は仲良く体を震わせ昇天する。


加菜「みっくん、触りっこ気持ちよかったね?ぴょこぴょこよりきもちいの見つけたね!」

光廣「///うん、すっごくきもちよかった、、。」

頬を赤く染めた2人は再び大人顔負けのキスをした。

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