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虹色の補習

第3章 ③光廣×加菜

光廣 加菜 小3

加菜「みっくん!」

光廣「ん?どうした、かな?」

光廣の耳元で囁く加菜

加菜「今日もさわりっこしよう?」

あれから2人の秘密の遊びとして定着した。

光廣「うん、学校終わったら秘密基地行こうか!」

秘密基地というのは2人が学校の裏山に見つけた使われていないログハウス。

〜放課後〜

加菜「みっくん!触って?」

足をM字に開き白い丘の中からピンクを見せるように両手でくぱぁっと大事なところを広げる加菜。

その姿を見るだけで光廣のソコは立つようになっていた。

クチュクチュっ、、

慣れた手つきで加菜のおまたを可愛がる光廣。

加菜「んっ、、やっぱり自分でするよりみっくんがする方がきもちぃっ、、///」

光廣「よかった!かなのここ赤いし熱くなってきたけど大丈夫?」

加菜「うんっ、、おまたあついっ、、」

光廣「じゃあ僕がおまた冷やしてあげる!」

そういうと光廣は加菜のふっくらとした割れ目をぺろりと舐めた。

ペロペロっ、、
クチュっ、、クチュっ、、

いやらしい水音が静かなログハウスに響き渡る。

加菜「みっくん!!かなのおまたぺろぺろしてるの?おしっこでるとこだから汚いよっ!」

光廣「かなに汚いところなんかないから大丈夫!それよりきもちいい?」

加菜「うんっ、、すっごくきもちいいっ、、みっくんの舌柔らかくて熱いっ、、もうビクビクきそうっ!!」

光廣「いいよ?かな思いっきりビクビクして?」

加菜「ビクビクくるぅっ!!///」

加菜は思いっきり果てた。

加菜「すっごく気持ちよかった!みっくんありがとう!」

光廣「よかった。じゃあ綺麗にするからそこ座って!」

果てた加菜のソコをハンカチで拭い綺麗にする光廣。

光廣「ん?ここなんかコリコリするね?」

光廣が触ったのは加菜のクリトリスの根元。
一度イッたことで血流が増し分かりやすくなっていたのだろう。

加菜「んっ!!!みっくんだめっ!!!」

光廣「ごめんごめんっ、、なんかかなにちんちんみたいなのあるっ//こんなの前からあったっけ?」

加菜「えっ?おちんちん?どれ??」

2人で加菜のソコを覗き込む。

すると赤くぽってりとした何かが固くにょきっと顔を出していた。

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