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虹色の補習

第5章 ⑤是永×つぐみ

つぐみ「麗香ちゃんに綺麗にした方がいいって教えてもらって、、先生っ、どうですか、、///?」

是永「どうって、、南のここ、、、///めっちゃエロくなってる///、、//よく見せて?」

是永はつぐみの足をM字に開かせる。

是永「昨日、写真送ってきた時はまだだったよね?」

つぐみ「///さっき、、放課後したばっかで、、先生に可愛いって思って欲しくてっ、、、」

是永「、、、。俺のためにしてくれたの?」

つぐみ「コクン///」

是永「んね、南。今日、俺本当に我慢できないかも笑」

是永はつぐみのツルツルになったソコを舐める。

つぐみ「!!!んっ!!あっんっ!!せんせっ!それだめっ!!」

是永「ん?だめ?笑」

是永は全く手加減せずに大きくべろりと全体を舐めたりワレメにそって舌を沿わせたり様々な刺激をつぐみに与える。

是永「俺が舐めやすいようにツルツルにしてくれたんじゃないの?」

つぐみ「///ちがうぅっ、、んっ、、///」

毛のある時には気が付かなかったがつぐみのソコは赤いぽってりしたクリトリスはもちろん、小陰唇のビラビラもワレメから少しはみ出していて、ピンク色でふっくらとしている。昨日までとは違う大人な花園に是永のムスコが立ち上がる。

是永「まじで、このギャップはやばすぎだから笑」

是永はつぐみの足をお腹の方に倒してまんぐり返しの体勢にする。

是永「おまたツルツルになっていっぱい感じる?」

つぐみ「っ、、んっ先生の舌が熱くてっ、、にゅるにゅるでっ、、っあんっ、、だめになるぅぅ、、」

是永「えっちなおまたにした南が悪いんだからな?笑 もうやめられない。」

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