
虹色の補習
第5章 ⑤是永×つぐみ
是永「、、、。つぐみ大丈夫??」
つぐみ「コクン///」
つぐみは初めての幸せのまどろみと急激な疲れの中でうつらうつらしていた。
そんな彼女の髪を是永は愛おしそうに撫でる。
是永「おちんちん抜くな?ちょっと変な感じするかも」
是永が抜いたそれはつぐみのハジメテの印で赤く染まっていた。
コンドームの中には今までの是永の欲望が全て吐き出されたかのようにたっぷりと濃く白い液体が溜まっていた。
是永「つぐみっ、、そのままでいいから、、おまた拭くよ??」
是永はウエットティッシュでつぐみのワレメをぬぐう。
そこにも赤い印が滲む。
つぐみ「んっ///」
是永「ごめんっ、痛いかもだけど綺麗にしとかないと明日辛いから。」
つぐみは是永に手を伸ばし抱きつきながらゆっくりと起き上がる。
是永「初めてだから血出ちゃったね、、明日予定ある?」
つぐみ「フリフリ///」
是永「じゃあ明日は一緒にうちでゆっくりしようか?お風呂入れそうなら一緒に入ろう」
つぐみ「せんせいとお風呂入るっ、、。」
すっかり甘えるモードに入ったつぐみを抱き抱え是永は風呂場に向かう。
あまりの可愛さに萎んだムスコが再び立ち上がりそうだった。
つぐみの血がついた秘部に石鹸が染みないように泡で包み込み優しく洗う。
つぐみの巻かれた髪も子どものように洗ってやる。
化粧も落ちいつものつぐみに戻るけれどむしろ愛おしさは増す。
大切な教え子で彼女になったつぐみを是永は大きなタオルで包み込む。下着の替えを持ってきていないためとりあえず素肌の上に自分の大きいTシャツを着せドライヤーで彼女の髪を乾かす。
突然振り返り
つぐみ「せんせっ、、ぎゅーしてっ?」
と甘えるつぐみ。
ブラジャーをしていないため抱きしめるとダイレクトに彼女の柔らかさが伝わる。
是永「じゃあベッドでぎゅーしながら眠ろうか?」
つぐみ「コクン///せんせっ、、大好きっ、、」
2人は昼下りまで抱き合いながら眠った。
Fin.
つぐみ「コクン///」
つぐみは初めての幸せのまどろみと急激な疲れの中でうつらうつらしていた。
そんな彼女の髪を是永は愛おしそうに撫でる。
是永「おちんちん抜くな?ちょっと変な感じするかも」
是永が抜いたそれはつぐみのハジメテの印で赤く染まっていた。
コンドームの中には今までの是永の欲望が全て吐き出されたかのようにたっぷりと濃く白い液体が溜まっていた。
是永「つぐみっ、、そのままでいいから、、おまた拭くよ??」
是永はウエットティッシュでつぐみのワレメをぬぐう。
そこにも赤い印が滲む。
つぐみ「んっ///」
是永「ごめんっ、痛いかもだけど綺麗にしとかないと明日辛いから。」
つぐみは是永に手を伸ばし抱きつきながらゆっくりと起き上がる。
是永「初めてだから血出ちゃったね、、明日予定ある?」
つぐみ「フリフリ///」
是永「じゃあ明日は一緒にうちでゆっくりしようか?お風呂入れそうなら一緒に入ろう」
つぐみ「せんせいとお風呂入るっ、、。」
すっかり甘えるモードに入ったつぐみを抱き抱え是永は風呂場に向かう。
あまりの可愛さに萎んだムスコが再び立ち上がりそうだった。
つぐみの血がついた秘部に石鹸が染みないように泡で包み込み優しく洗う。
つぐみの巻かれた髪も子どものように洗ってやる。
化粧も落ちいつものつぐみに戻るけれどむしろ愛おしさは増す。
大切な教え子で彼女になったつぐみを是永は大きなタオルで包み込む。下着の替えを持ってきていないためとりあえず素肌の上に自分の大きいTシャツを着せドライヤーで彼女の髪を乾かす。
突然振り返り
つぐみ「せんせっ、、ぎゅーしてっ?」
と甘えるつぐみ。
ブラジャーをしていないため抱きしめるとダイレクトに彼女の柔らかさが伝わる。
是永「じゃあベッドでぎゅーしながら眠ろうか?」
つぐみ「コクン///せんせっ、、大好きっ、、」
2人は昼下りまで抱き合いながら眠った。
Fin.

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