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虹色の補習

第5章 ⑤是永×つぐみ

是永「ごめんっ、、痛いなっ、、もう少しじっとしてれば治ってくるから」

つぐみ「せんせっ、、ぎゅーしてほしいですっ、、」

甘えるつぐみ。応える是永。

つぐみ「、、、せんせっ、、私ねっ、、今すっごく幸せで、、、正直っ、、すっごく痛いけどっ、、それも幸せでっ、、先生のこと大好きで、、大好きな人のおちんちんが、今、ここに入ってて、、すごく嬉しいですっ、、」

是永「うん、俺もだよ?大好きな人のハジメテをもらって、可愛い顔でいっぱい俺のこと呼んでくれて、、すっごく幸せ、、」

是永はつぐみの中のムスコを動かさないように慎重に体勢を変えながらつぐみの顔を見つめる。

是永「南、、、。」

つぐみ「はいっ、、?」

突然の真剣な眼差しの是永に不思議そうなつぐみ。

是永「もう南は処女じゃないからこれで補講は一旦おしまいだけど、、、もし、南がいいなら明日からは俺の彼女として抱かれてくれない?」

つぐみ「////!?先生の彼女っ⁈」

是永「やだ?」

つぐみ「フリフリ///すごくっ、、すごく嬉しいですっ///よろしくお願いしますっ!!」

是永「まじかっ、、、///つぐみっ!!大好きっ!」

今までに見たことないような是永の照れようにつぐみは大人の男の人なのに可愛いと思った。

是永に抱きしめられてつぐみは人生で一番幸せだと思った。

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