エッチなあたし
第1章 誰かあたしを…
「ほんとお前エロイな」
「…っ、」
「初めてのsexがそんなに気持ちよかった?じゃあさ、気持ちよかったところ自分で触ってみろよ」
「え?」
「ほら。自分の手でここ触って」
あたしの手を先輩が掴んでアソコへとっ持っていく。
自分の指がクリに触れると、それだけで身体がピクリと動いた。
「…っ、」
「エッチな事好きでしょ?今まで一人でしてたんじゃねぇの?」
「……」
「俺に見せてよ」
恥ずかしい。
そりゃあ、いままでずっと一人でしてた。
AVをずっと見て独りでしてた。
でもそれは一人だからこそ出来たからであって、誰かの前では恥ずかしすぎる。
「恥ずかしいよ…」
「恥ずかしい?あんなに喘いで、初めてなのに生の中だしして?」
「…っ、」
「人のsexに興味あるって、アイツらにバラそうかな?あ、なんなら莉愛の学校に報告でもしようかな?」
「え、や、辞めてよ!」
「じゃあ、して。いつもしてるみたいに」
クスリと笑った先輩に、全てが見透かされてるようだった。
そんな先輩の前であたしの指が動き出す。
両足を広げて、あたしの指がマンコに吸い付くように撫でる。
「あぁっ、」
思わず出てしまった声に先輩は意地悪そうにクスリと笑った。
「ほら。もっと指動かして、気持ちよくしろよ」
「あ、あぁんっ、」
徐々に激しく動かして、凄し身体が反り返りそうになる。
指をマンコの中に入れて激しくかき回す。
さっき先輩に出された精液がまだ残っていて、グチュグチュとエッチの音が聞こえる。
反対側のあいてる指で激しくクリを虐めた。
「あぁあんっ、あ、あ、あっっ、」
やばい。
イキそうになっちゃう。
目の前で先輩がジッと見つめているから更に身体が反応して、おかしくなりそう。
「…っ、」
「初めてのsexがそんなに気持ちよかった?じゃあさ、気持ちよかったところ自分で触ってみろよ」
「え?」
「ほら。自分の手でここ触って」
あたしの手を先輩が掴んでアソコへとっ持っていく。
自分の指がクリに触れると、それだけで身体がピクリと動いた。
「…っ、」
「エッチな事好きでしょ?今まで一人でしてたんじゃねぇの?」
「……」
「俺に見せてよ」
恥ずかしい。
そりゃあ、いままでずっと一人でしてた。
AVをずっと見て独りでしてた。
でもそれは一人だからこそ出来たからであって、誰かの前では恥ずかしすぎる。
「恥ずかしいよ…」
「恥ずかしい?あんなに喘いで、初めてなのに生の中だしして?」
「…っ、」
「人のsexに興味あるって、アイツらにバラそうかな?あ、なんなら莉愛の学校に報告でもしようかな?」
「え、や、辞めてよ!」
「じゃあ、して。いつもしてるみたいに」
クスリと笑った先輩に、全てが見透かされてるようだった。
そんな先輩の前であたしの指が動き出す。
両足を広げて、あたしの指がマンコに吸い付くように撫でる。
「あぁっ、」
思わず出てしまった声に先輩は意地悪そうにクスリと笑った。
「ほら。もっと指動かして、気持ちよくしろよ」
「あ、あぁんっ、」
徐々に激しく動かして、凄し身体が反り返りそうになる。
指をマンコの中に入れて激しくかき回す。
さっき先輩に出された精液がまだ残っていて、グチュグチュとエッチの音が聞こえる。
反対側のあいてる指で激しくクリを虐めた。
「あぁあんっ、あ、あ、あっっ、」
やばい。
イキそうになっちゃう。
目の前で先輩がジッと見つめているから更に身体が反応して、おかしくなりそう。
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