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エッチなあたし

第1章 誰かあたしを…

「すごっ、お前いつもそんな風にしてんの?」

「あぁっ、あ、もうっ、あっ、イッちゃうっ、」

「お前のマンコ、グチュグチュじゃやねぇかよ。変態かよ」

「あぁっ、」

「今、お前が指入れてる所に何が欲しいのか言ってみ?」

「あぁっ、あ、オ、オチンチンっ、」

「挿れてほしいの?」

「うんっ、あ、あっっ、あ、だめっ、イっちゃうっ、あぁん!!」


激しくやりすぎたせいで先輩の前でイってしまった。

腰がガクガクと揺れてしまって、イッた後に恥ずかしさが込み上げてくる。

呼吸を乱し、先輩を見つめると、イッたばかりのあたしのマンコにグッと指を入れてきた。


「あぁっん!!」

「すげぇっ、なにこれ。想像以上にグチョグチョじゃねぇかよ」

「あぁっ、」

「莉愛ってさ、すげぇ変態だったんだな」

「あ、あぁっ、だめっ、またイっちゃうっ、」

「何回でもイかせてやっからな。イクのも好きだろ?」

「ぁぁっ、あはんっ、」


やだ。気持ちいい。

気持ちよすぎる。

頭がクラクラしておかしくなりそう。

まだ指だけなのに。

早く、挿れてほしい。


「どした?ヒクヒクしてんぞ?」

「あぁっ、も、もうだめですっ、挿れてくださいっ、」


我慢の限界だった。

先輩を見てお願いをすると意地悪そうにクスリと笑ってマンコから指を抜く。


「なに、そのエッチな顔。ほら、そのエッチな顔で入るところジックリ見ろよ」


言われた通り、あたしは身体を少し起し、おもいっきり足を広げ視線を向ける。

徐々に近づいてくる先輩のオチンチン。

あ、これがまたあたしの中にはいってくる。


そう思うだけで興奮してきた。


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