エッチなあたし
第2章 我慢ができない
ほんと、ここへ来るとまた思い出してしまう。
美香と先輩のSEXが頭から離れない…
「あれ?ここにあったのに」
在庫を確認したけど、見当たらなくて、そのあたりを全て確認する。
だけどなくて。
「あ、奥かな」
もっと奥に入って、またもう一つの扉を開けて電気を点ける。
そこにも沢山の棚に資材が置かれてて、
「あ、あった!」
それに手を伸ばそうとした時、隣から伸びてきた手にビクンと身体が強張った。
「久しぶり、莉愛ちゃん」
振り返った先には蓮斗先輩。
あの日から出会うことなく2週間が過ぎた。
「今日バイトですか?」
「そう。って言うか、莉愛に会いたくなってきた」
「…っ、」
「寂しかっただろ?ほら、ここが」
「え、ちょっ、」
先輩の伸びてきた手があたしの下半身を触る。
それだけでゾクゾクし、敏感になる。
「久しぶりに莉愛のマンコ舐めたい」
「…っ、」
「莉愛も俺のチンコ舐めたいだろ?」
「え、先輩っ、あっ、やっっん、」
「嫌がってる割には反応してんじゃん」
「あ、やっ、」
スカートを捲られ先輩の手がパンツの中に入る。
指がアソコに触れると先輩はクスリと笑った。
「やらしー、なんで濡れてんだよ」
「ああっ、あ、先輩っ、」
「うわっ、すげっ、既にトロトロかよ」
「あぁんっっ!」
「やべぇっ、指がマンコにすんなり入った」
「あぁっ、ハァハァ、あぁっん、せん、ぱい」
「我慢してたのかよ。ほら、ここに座ってマンコ見せろよ」
足がもう既にガクガクしてた。
気持ちいい。
先輩の指が気持ちいい。
美香と先輩のSEXが頭から離れない…
「あれ?ここにあったのに」
在庫を確認したけど、見当たらなくて、そのあたりを全て確認する。
だけどなくて。
「あ、奥かな」
もっと奥に入って、またもう一つの扉を開けて電気を点ける。
そこにも沢山の棚に資材が置かれてて、
「あ、あった!」
それに手を伸ばそうとした時、隣から伸びてきた手にビクンと身体が強張った。
「久しぶり、莉愛ちゃん」
振り返った先には蓮斗先輩。
あの日から出会うことなく2週間が過ぎた。
「今日バイトですか?」
「そう。って言うか、莉愛に会いたくなってきた」
「…っ、」
「寂しかっただろ?ほら、ここが」
「え、ちょっ、」
先輩の伸びてきた手があたしの下半身を触る。
それだけでゾクゾクし、敏感になる。
「久しぶりに莉愛のマンコ舐めたい」
「…っ、」
「莉愛も俺のチンコ舐めたいだろ?」
「え、先輩っ、あっ、やっっん、」
「嫌がってる割には反応してんじゃん」
「あ、やっ、」
スカートを捲られ先輩の手がパンツの中に入る。
指がアソコに触れると先輩はクスリと笑った。
「やらしー、なんで濡れてんだよ」
「ああっ、あ、先輩っ、」
「うわっ、すげっ、既にトロトロかよ」
「あぁんっっ!」
「やべぇっ、指がマンコにすんなり入った」
「あぁっ、ハァハァ、あぁっん、せん、ぱい」
「我慢してたのかよ。ほら、ここに座ってマンコ見せろよ」
足がもう既にガクガクしてた。
気持ちいい。
先輩の指が気持ちいい。
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