テキストサイズ

エッチなあたし

第2章 我慢ができない

だけど、そんな事お構いなしに蓮斗先輩はあたしのマンコをペロペロ吸い付くように舐めている。


「美香、俺のチンコ好きだろ?」

「うん。大好き」

「あー、気持ちいい。出たら飲むか?」

「うん」

「いっぱい出してやっからな」

「うん嬉しい」


美香と先輩の声聞くだけで、身体が熱くなってくる。

あぁっ、

出そうな声を必死に押し殺し、あたしは目を瞑って口を手で強く塞ぐ。

あぁ、ダメ。


「声出せよ。あいつらに聞かせろよ」


耳元で話され、あたしは目を開ける。

蓮斗先輩が笑みを浮かべてマンコに指を突っ込んだ、


「あっ、」


思わず出てしまった声に目を瞑る。


「ほら、ここ気持ちいいだろ?あいつらも隣でSEXしてんぞ」

「…っ、」

「莉愛も俺の舐めて」


クスリと笑った先輩が指を引っこ抜き、ズボンと下着を脱いでソファーに座る。

あぁ、凄い。

先輩のオチンチンを見るのは2回目。

見ただけで興奮しちゃう。


「早く舐めて」


グッと手を掴まれ、あたしの手はオチンチンに触れる。

あぁ、やっぱ凄い。

大きい。


先輩を見ながらあたしはオチンチンを掴んで舌でゆっくりと舐める。

久しぶりに舐めるこの感覚にゾクゾクしちゃう。

やっぱオナニーグッズのディルドよりも生のオチンチンが1番興奮する。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ