エッチなあたし
第2章 我慢ができない
「あー、美香イキそう」
「うん、いいよ。出して、お口の中にいっぱいだして」
隣から美香と玲也先輩の声が聞こえちゃう。
そんな声を耳にしながらあたしは蓮斗先輩のオチンチンを咥えた。
ツバで絡めて滑りをよくし、口を動かす。
舐めるあたしの頭を優しく撫でながらクスリと笑った。
「舐め方エロッ」
その言葉で恥ずかしくなり、視線を逸らすと、
「莉愛。逸らすなよ。俺見て舐めて」
蓮斗先輩がそう言うもんだからまた視線を戻す。
凄い。
だんだんとオチンチンが大きくなって固くなってきた。
「あー、すげぇ出た。ほら、美香飲めよ」
「うん」
美香。玲也先輩の精液飲んだんだ。
頑張って舐めたご褒美だよね?
って、あたし何考えてんだろう。
「あー、気持ちいい。莉愛も飲みたい?」
小声で気持ちよさそうに口を開く先輩に無意識に頷いてしまった。
あぁ、ほんとあたしっておかしいのかも。
AVの見過ぎかも知らない。
大きくなってるオチンチンを必死で舐めてると、隣からパンパンと響く音が聞こえ、美香の喘ぎ声が聞こえ始める。
先輩と美香のSEXが始まってる。
隣から聞こえてくる気持ちよさそうな声で、あたしのアソコはさっきよりも熱くなっていく。
そして更に濡れてきているのが分かる。
「うん、いいよ。出して、お口の中にいっぱいだして」
隣から美香と玲也先輩の声が聞こえちゃう。
そんな声を耳にしながらあたしは蓮斗先輩のオチンチンを咥えた。
ツバで絡めて滑りをよくし、口を動かす。
舐めるあたしの頭を優しく撫でながらクスリと笑った。
「舐め方エロッ」
その言葉で恥ずかしくなり、視線を逸らすと、
「莉愛。逸らすなよ。俺見て舐めて」
蓮斗先輩がそう言うもんだからまた視線を戻す。
凄い。
だんだんとオチンチンが大きくなって固くなってきた。
「あー、すげぇ出た。ほら、美香飲めよ」
「うん」
美香。玲也先輩の精液飲んだんだ。
頑張って舐めたご褒美だよね?
って、あたし何考えてんだろう。
「あー、気持ちいい。莉愛も飲みたい?」
小声で気持ちよさそうに口を開く先輩に無意識に頷いてしまった。
あぁ、ほんとあたしっておかしいのかも。
AVの見過ぎかも知らない。
大きくなってるオチンチンを必死で舐めてると、隣からパンパンと響く音が聞こえ、美香の喘ぎ声が聞こえ始める。
先輩と美香のSEXが始まってる。
隣から聞こえてくる気持ちよさそうな声で、あたしのアソコはさっきよりも熱くなっていく。
そして更に濡れてきているのが分かる。
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