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転校してきた外国人の女の子の体がすごかった。

第1章 外国人の転校生

「でも、入ってきたときは持ってなかったよね?」

「もうすぐ執事が来るわ」

「執事?」

 そこにドアを開けて入ってきた老人が。

「執事のハウゼンと申します。お嬢様の水着をお持ちしました」

「ありがとう」

「本当にいたんだ」

「何時間目?」

「3時間目だよ」

「分かったわ」


 そして、プールの授業。男女分かれて着替える。

「じゃあ、行こう」

 教室を出て、歩いているとむにゅっと何かが押し付けられる。分かっている。おっぱいだ。

「羽山君♡」

 むにゅむにゅ。

「ミハエル。そう言うのは」

「こらっ、何やっとるか!」

「ごめんなさい」

 ミハエルと一緒にプールへ。感触が残っている。


 授業が始まり、ミハエルを見るとすごかった。

「おい、見ろよ。あの谷間」

「すげえな」

 男子が釘付けになっている。

 ミハエルは俺の隣にいる。

「トイレ行きたくなっちゃった。一緒に来て」

「分かった。先生、ミハエルにトイレの場所を教えてきます」

「分かった。行ってこい」

ミハエルとプールの外へ。

「羽山君」

「えっ? んむっ」

 ミハエルがキスをしてきた。

「ミハエル」

「私のおっぱい見たいでしょ?」

 ミハエルは水着を脱ぐ。

「うっ」

 ミハエルの巨乳を見てると興奮する。

「ねえ、エッチしよ?」

 ミハエルが羽山の水着を脱がして、おちんちんを握る。

「ミハエル」

「気持ちよくしてあげる。だから、おっぱい吸って♡」

「ちゅーちゅー」

 しこしこ。

「ぁん♡気持ちいい」

「もう、出る」

「待って。ここで出したら、ばれちゃうよ」

 そう言うと、ミハエルがしゃがんで口にくわえる。

「こっちに出して」

 そのまま、しごいてくる。

「だめだ。で、出る!」

 びゅるっ。

「んぐっ」

 どぴゅっ、びゅるっ。何度も射精。

「すごい量」

「はあ、はあ」
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