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危険なゴールド【スラムダンク BL】

第6章 三井の祖母

三井「え…赤ちゃん…」


三井は優しく 自分のお腹に手を支える。


三井「俺のお腹の中に 流川の子が…」

医者「予定日は◯月☓日ですね。又
来月に来てください。」

三井「あ、はい。分かりました。」


だが 流川の子を身籠った三井に
悪の手が伸びていた。

病院から出てきた三井に数人の男たちに
囲まれて 気絶させられた。

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