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風呂に入ってたら、幼なじみ(女)が乱入してきた。

第1章 幼なじみ、乱入!

「ふう、疲れた」

 みつるは湯船に入り、ため息をつく。

「最近、帰るのが遅いからな」

 部活に入ったのは良いものの、片付けを頼まれ、帰るのが最後になる。

「人使い荒いわ!」

 そんなとき、風呂場の外で足音が。

「誰だろう。誰もいないはずだけど」

「みつる!」

 幼なじみの洋子がタオルを巻かず、入ってきた。

「なんでおまえがいるんだよ!」

「帰ってきた音がしたから、隣から来ちゃった。背中流してあげる」

「いいよ、別に」

 洋子の体はおっぱいが大きく、あそこもキレイで……

「もしかして、意識してる? それとも、エッチなこと考えてる?」

 洋子がシャワーを浴びて、湯船に入ってくる。そして、俺の後ろに座る。

「失礼するね」

 洋子が手を伸ばす。

「やっぱり大きくなってる。おっぱいで興奮した?」

 洋子はおっぱいを背中に押し付けている。

「そりゃあな」

「気持ち良くしてあげる」

 洋子がおちんちんを擦る。

「くっ」

「すごく熱い。それに太くて」

 洋子のおっぱいでのぼせそうになる。そう思うと限界だった。びゅるっ。

 湯船の中で射精。精液が浮かぶ。

「すごい出したね」

「気持ち良かったからね」

「まだ、固いわよ?」
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