子猫リス&スピール
第1章 子猫リス&スピール
後ろを強く攻められ…前だって強めに吸引&抜き射しされると…のけ反り絶頂に持ち込まれる!
ジュポっ!ジュジュ…シュコシュコ!シュポシュポ!
もう!音が!エロい!
刺激も強い――――「///アッッ!アッだめ…出ちゃう…出ちゃう……離れて…溢れる…」
「いいよ―――ユナの蜜は全部飲んであげるから」
「///えっ!あっ―――――――…無理…!っ!」
ドッッっビュル!ルル…ピュル!
ゴックン…んっックン
「///えっ…本当に…飲んじゃった…の…?」
「んっ///うん…ユナの精液は…甘い…」
――――嘘つき…
その後はシャワーを浴び…通常通り…ベッドでセックス!
僕の中イキスキルも上がって、セックスのバリエーションも増えた気がする!
「///今日もユナは可愛くて綺麗で……エロかった…アナルマンコで何度も中イキして///壊れるんじゃないかって思った」
「僕は啓二さんの絶倫っプリにビックリだよ…何か…前より持続力増えた?」
「鍛えてますから!若いユナを満足させ続けたいし――――俺はユナに捨てられないように努力しないと」
「は?僕が啓二さんを捨てるわけないでしょ!?僕は啓二さんのオチンポと付き合ってる訳じゃないからね!」
プンプンと頬を膨らませて啓二さんを睨むと、啓二さんは「嬉しい」と、僕のおでこにキスをした。
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