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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第2章 夫の留守に同僚たちに脅されて

私を仰向けにすると正常位でハメて激しく突き

詩織「ア゛ァァ~ン♡…凄い♡…激しいの…。」

雄平「ズヂャッズヂャッズヂャッ…良いマ◯コしてるぜ…めちゃくちゃ締め付けて気持ちイイぜ…オラ!中に出してやるから…受け止めろ!…ドビュ~ッ!ドビュ~ッ!ドビュ~ッ!」

詩織「らめぇ~…中に出しちゃ!…ア゛ァァ~…オマ◯コの中に…熱いのが…。」

雄平は当然の様に気持ち良さそうに中出しをしてペニスを引き抜くと直ぐに真斗が来て

真斗「ヘッヘヘ…まだ出し足りないんだお前のケツの穴に入っていたの舐めて勃たせろよ…。」

目の前に出されたペニスを舐めると直ぐに勃起して

真斗「ヘッヘヘ…直ぐに勃起したぜ…犬みたいに交尾してやるからケツ向けろよ。」

詩織「はぃ…こうですか?…。」

真斗「うゎっ!精子塗れでドロドロじゃねぇか…ティッシュは…。」

真斗は精子をティッシュで拭いてオマ◯コに挿れ

詩織「アッ♡…アン♡アン♡…。」

雄平「俺のも舐めてくれや…お前のマン汁で汚れたからよ…玉袋からケツの穴まで舌で綺麗にするんだ。」

詩織「アン♡アン♡…はぃ…わかりました…ピチャピチャ…。」

私は後ろから激しく突かれながら大股開きで座る雄平のペニスから玉袋そしてお尻の穴まで丁寧に舌を使って綺麗に舐め取り、雄平のペニスが勃起し始める頃真斗がオマ◯コの中で射精して、2人は場所を代わり今度は雄平がお尻の穴に挿れ、真斗が出し終わったペニスを舐めさせ、それを2時間くらい繰り返しオマ◯コとお尻の穴に出しまくって満足したのか、2人はぐったりと横たわって両方の穴から精子を垂れ流す私を見下ろして服を着て

雄平「やり過ぎて腰が痛いや。」

真斗「こんなに出したの久しぶりですよ。」

雄平「詩織奥さん…また可愛がってやるから楽しみに待ってなよ。」

真斗「ヘッヘヘ…たっぷり精子溜めて来てやるから…。」


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