
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…
秘書はリードを引いて社長室の中を一周歩かせてからソファに座って私を前に座らせて
秘書「ほら、犬なんだから歩きなさい。」
詩織「はぃ…。」
秘書「ビシッ!…犬なんだからワン♡でしょう!…ビシッ!ビシッ!…。」
詩織「アッ!アッ!…ワン…ワン…。」
秘書「そうよ…可愛いメス犬だこと…さぁ、ここにお座り!」
詩織「…ワン…。」
秘書「フッフフ…良い子ね…服従の印に私の足を舐めるのよ!」
彼女はヒールを履いたままの足を私の前に出したので、私は情け無い顔をしながらヒールを舐めていて
秘書「そうよ…そのまま上へと舐めて来なさい…。」
私は彼女の足先から徐々に上へと舐めて行き、太腿に差し掛かると何故だかドキドキして来ていて
秘書「フッフフ…興奮しちゃって…私のオマ◯コ舐めたいのかしらね…それともこのペニス?…。」
詩織「…それは…。」
秘書「ビシッ!ハッキリ言いなさい!…ビシッ!ビシッ!」
詩織「アッ!アッ!…オマ◯コです!…。」
秘書「あらヤダ…私のオマ◯コが舐めたいだなんて…はしたないわね…それはまだよ♡…その前に貴女のアソコがどうなって居るのか見せなさいよ…私にどうなって居るか言いなさい!…ビシッ!ビシッ!」
詩織「アッ♡アッ♡…貴女様に叩かれてこんなにオマ◯コ濡らしています…貴女様のオマ◯コ舐めたい変態なんです。」
秘書「ヤダゎぁ…こんなに濡らして…メス犬ちゃん発情しちゃったの?…交尾がしたくて仕方ないのかしら…私のオマ◯コ舐めたいだなんて…まだご褒美には早いゎぁ…このバイブで私をもっと興奮させるのよ…。」
私は脚を開いて渡されたバイブを挿れて彼女にやらしい姿を見せながらオナニーをしてみせ
詩織「アッ♡アン♡…グヂョグヂョグヂョ…オマ◯コに欲しい…ご主人様のペニス挿れて欲しいの…発情しちゃってオマ◯コこんなにグチャグチャなの…お願いします…。」
秘書「フッフフ…ゾクゾクしちゃう…私もメスと交尾するのは久しぶりなの…いつもは男のケツの穴ばかりだったからね…。」
秘書「ほら、犬なんだから歩きなさい。」
詩織「はぃ…。」
秘書「ビシッ!…犬なんだからワン♡でしょう!…ビシッ!ビシッ!…。」
詩織「アッ!アッ!…ワン…ワン…。」
秘書「そうよ…可愛いメス犬だこと…さぁ、ここにお座り!」
詩織「…ワン…。」
秘書「フッフフ…良い子ね…服従の印に私の足を舐めるのよ!」
彼女はヒールを履いたままの足を私の前に出したので、私は情け無い顔をしながらヒールを舐めていて
秘書「そうよ…そのまま上へと舐めて来なさい…。」
私は彼女の足先から徐々に上へと舐めて行き、太腿に差し掛かると何故だかドキドキして来ていて
秘書「フッフフ…興奮しちゃって…私のオマ◯コ舐めたいのかしらね…それともこのペニス?…。」
詩織「…それは…。」
秘書「ビシッ!ハッキリ言いなさい!…ビシッ!ビシッ!」
詩織「アッ!アッ!…オマ◯コです!…。」
秘書「あらヤダ…私のオマ◯コが舐めたいだなんて…はしたないわね…それはまだよ♡…その前に貴女のアソコがどうなって居るのか見せなさいよ…私にどうなって居るか言いなさい!…ビシッ!ビシッ!」
詩織「アッ♡アッ♡…貴女様に叩かれてこんなにオマ◯コ濡らしています…貴女様のオマ◯コ舐めたい変態なんです。」
秘書「ヤダゎぁ…こんなに濡らして…メス犬ちゃん発情しちゃったの?…交尾がしたくて仕方ないのかしら…私のオマ◯コ舐めたいだなんて…まだご褒美には早いゎぁ…このバイブで私をもっと興奮させるのよ…。」
私は脚を開いて渡されたバイブを挿れて彼女にやらしい姿を見せながらオナニーをしてみせ
詩織「アッ♡アン♡…グヂョグヂョグヂョ…オマ◯コに欲しい…ご主人様のペニス挿れて欲しいの…発情しちゃってオマ◯コこんなにグチャグチャなの…お願いします…。」
秘書「フッフフ…ゾクゾクしちゃう…私もメスと交尾するのは久しぶりなの…いつもは男のケツの穴ばかりだったからね…。」

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