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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…

秘書「カチッ、ジュボッ…はい♡この蝋燭を垂らしてあげて♡。」

竹田「ヒッヒヒ…ポタッ、ポタッ…。」

詩織「アッァァ~!…熱い!…んっ♡んっ♡…。」

竹田「ハッハハ…俺のチまるでポは上手いか?…ポタッ、ポタッ。」

詩織「アッ♡アッ♡…竹田様のオチ◯ポとても美味しいです…ウグッ…ウグッ…。」

山之内社長「どれ、ワシは浣腸の快楽を教えてやるか…ヒッヒヒ…まずは1リットルからか?…ビッジュ~…。」

詩織「んっ!…ア゛ッァァ~!…何か入って来る…ウッゥゥ…苦しい…ハァハァ…。」

秘書「ちゃんと咥えてなきゃダメでしょう!…ビシッ!ビシッ!。」

竹田「イッヒヒ、俺にも頬を叩かせてくれ…オラ!咥えるんだ!ビシッ!ビシッ!。」

詩織「アッ!アッ!ごめんなさい…ちゃんと咥えますので…ウグッウグッ…。」

後ろから白い液体を太いシリンジでお尻に入れられて、もがく私の頬を叩いて頭を押さえて咥えさせた竹田さんは、初めて味わう優越感に興奮しながら蝋を垂らしていて、山之内さんはお尻の穴から出ないようにプラグで栓をして、そのプラグやクリトリスに電マを当て楽しんでいて

私はもう苦しいのか快感なのか分からず、ただされるがままに狂ったように喘いでいました。

山之内社長「イッヒヒ…ケツのプラグを電マで…。」

詩織「アッァァ~!ダメぇ~!…ウッ!ウッ!…。」

山之内社長「痙攣しおって…オマ◯コはどうじゃ…。」

詩織「ア゛ッ!ア゛ッ!…ダメょ…ダメ!…。」

竹田「ヒッヒヒ…ちゃんと咥えろ!…俺のチ◯ポ咥えながらヨダレ垂らしてるぜ…。」

秘書「どぉ?竹田さん…この会社を手に入れられたら好きな時に好きな女性とこんなお遊び出来るのよ♡。」

竹田「最初はわからなかったが、ウチの社長が欲しがるのわかる気がして来たぞ…オラ!もっと奥まで咥えるんだ!」

山之内社長「イッヒヒ…ケツに追加してやる…プラグ抜くから漏らすなよ!…プチュ!」

詩織「アッァァ~!」

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