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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第9章 温泉宿での淫らな親睦会

秘書「フッフフ…おそらく旦那さんのご想像している内容かと…はっきり言いますと奥さんを生け贄にして我が社との親睦を深めると言う事ですわ…そのくらいの事が出来るか、出来ないかで親睦が深めるか、深まらないかが決まりますのよ…だから参加はご自由にって事ですの。」

成美さんが私を観て微笑みながら立ち去ると、夫は私に話だし

夫「詩織…この後なんだが…聞いた通り親睦を深める会って言うのがあってな…お前にも参加して貰いたいんだが…。」

詩織「…生け贄って…貴方は良いの?」

夫「これをクリアしないとダメなんだ…何とか頼む…俺の事は気にするな…なっ!一晩だけだ…。」

夫の目の前で何をされるのかとても不安でしたが、こうなるのだろうと最初から覚悟はしていたので、私は夫に無言で頷き、いよいよその時が来て

男性社員「縁もたけなわですが、一旦ここでお開きにして、この後の二次会に参加なされる方は別の会場にお越しになり、その他の方はここで呑まれるのも良し、お部屋に戻ってごゆっくりして頂いても宜しいかと。」

そう言うと半数以上の人が立ち上がり、数人は部屋に戻ったのですが、50人くらいの人が別室に集まり、そのうちの20人くらいが女性で、カーテンで仕切られた向こう側に女性だけ集められ

男性社員「それでは揃ったようですので始めます…初めてだから方もいらっしゃると思いますので、簡単にご説明させてもらいます…カーテンの向こう側の女性が下半身だけを出しますので、男性達でそれを楽しみ、気に入った女性に出して、出した女性のお尻に正の字を書いて行く遊びを通して親睦を深める遊びです。」

社長「フッフフ…正の字が一番多かった女性には特典がありますからな…女性の方も頑張ってくださいよ。」

女性達は浴衣を脱いで裸になり始め、カーテンで仕切られて居るとはいえ、向こうには男性達が沢山いると思うと恥ずかしくて躊躇していると、皆んなカーテンの下に敷いている布団に寝そべったり、四つん這いになっていて、私も急いで裸になって寝そべると、直ぐに男性達がカーテンの側に集まって来ました。

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