
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第9章 温泉宿での淫らな親睦会
そこに居た女性達を四つん這いにさせて、お尻に書かれた正の字を数え
男性社員「こちらの女性は…4回ですね…こっちの女性は…なんと14回…てっことは平均すると男性達は10分も持たないで出した事になりますね…さぞかし良かったのでしょうね。」
社長「フッフフ…そんな具合の良いマ◯コならワシも味わってみたいモノよのう…この奥さんの旦那は誰じゃ?」
夫「◯◯商事の私でございます。」
奥さんA「まぁ…社長さん直々になんて珍しいわね…。」
奥さんB「本当だわ…いつもは観ているだけなのにねぇ…。」
社長「君か…ワシに奥さんの味見をさせてはもらえぬか…無理にとは言わんがの…。」
夫「いや!是非とも…ウチの家内でお相手が務まるかどうか分かりませんが…。」
社長「フッフフ…そうか…自分の嫁をワシに差し出すなど、見上げたもんだ…お前の会社と契約しよう…そして今回の特典はな、奥さんをウチの会社の社員にしてやる…もちろん給料はそれなりに出すし、奥さんが社員の間は君の会社とも有効的だと言う事だ…どうする?」
夫「なんとお礼を言ったら良いのか…ウチの詩織を宜しくお願いします。」
社長「そうか、うんと言ってくれるか…ハッハハ…ウチの会社はまだまだ大きくなるからな…奥さんの働き次第では後々君を我が社に迎えても良いと思って居るんだよ…さぁ詩織…ワシのところに来て逸物を咥えるのじゃ。」
大勢の前であんな事を言われ、女性達から嫉妬とも言える目で見られながら社長の元に行き、着物の中からペニスを出してそれを咥えると、社長は小声で私に囁き
社長「ヒッヒヒ…悪いようにはしないって言っただろ?…これで旦那公認でお勤め出来るな…山之内の奴も詩織を貸してくれとしつこくてな…。」
詩織「ウグッウグッ…山之内さんですか…あの人とだと…2、3日は廃人の様になってしまって…。」
社長「フッフフ…アイツは鬼畜だからな…まぁ、そう言うな…詩織をかなり気に入ってるんだ…アイツはどうせ直ぐに飽きるから…それまでは相手してやってくれ。」
詩織「チュパチュパ…ハイ、わかりました…社長…。」
社長「フッフフ…旦那の前でハメてやるか…さぁ、今夜は乱交じゃ…楽しみなさい…成美、旦那さんにあの子達でお相手して上げない…。」
秘書「ハイ、わかりました。」
男性社員「こちらの女性は…4回ですね…こっちの女性は…なんと14回…てっことは平均すると男性達は10分も持たないで出した事になりますね…さぞかし良かったのでしょうね。」
社長「フッフフ…そんな具合の良いマ◯コならワシも味わってみたいモノよのう…この奥さんの旦那は誰じゃ?」
夫「◯◯商事の私でございます。」
奥さんA「まぁ…社長さん直々になんて珍しいわね…。」
奥さんB「本当だわ…いつもは観ているだけなのにねぇ…。」
社長「君か…ワシに奥さんの味見をさせてはもらえぬか…無理にとは言わんがの…。」
夫「いや!是非とも…ウチの家内でお相手が務まるかどうか分かりませんが…。」
社長「フッフフ…そうか…自分の嫁をワシに差し出すなど、見上げたもんだ…お前の会社と契約しよう…そして今回の特典はな、奥さんをウチの会社の社員にしてやる…もちろん給料はそれなりに出すし、奥さんが社員の間は君の会社とも有効的だと言う事だ…どうする?」
夫「なんとお礼を言ったら良いのか…ウチの詩織を宜しくお願いします。」
社長「そうか、うんと言ってくれるか…ハッハハ…ウチの会社はまだまだ大きくなるからな…奥さんの働き次第では後々君を我が社に迎えても良いと思って居るんだよ…さぁ詩織…ワシのところに来て逸物を咥えるのじゃ。」
大勢の前であんな事を言われ、女性達から嫉妬とも言える目で見られながら社長の元に行き、着物の中からペニスを出してそれを咥えると、社長は小声で私に囁き
社長「ヒッヒヒ…悪いようにはしないって言っただろ?…これで旦那公認でお勤め出来るな…山之内の奴も詩織を貸してくれとしつこくてな…。」
詩織「ウグッウグッ…山之内さんですか…あの人とだと…2、3日は廃人の様になってしまって…。」
社長「フッフフ…アイツは鬼畜だからな…まぁ、そう言うな…詩織をかなり気に入ってるんだ…アイツはどうせ直ぐに飽きるから…それまでは相手してやってくれ。」
詩織「チュパチュパ…ハイ、わかりました…社長…。」
社長「フッフフ…旦那の前でハメてやるか…さぁ、今夜は乱交じゃ…楽しみなさい…成美、旦那さんにあの子達でお相手して上げない…。」
秘書「ハイ、わかりました。」

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