
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第9章 温泉宿での淫らな親睦会
当たりでは男女が入り乱れてSEXをしていて、夫も若い女の子2人と夢中になってSEXをしていて、社長と私はこっそりと抜け出して個室の露天風呂に行き
社長「ここならゆっくり楽しめるわい。」
詩織「なんだか2人っきりは初めてなので…緊張してしまいます。」
社長「フッフフ…そう言う詩織がまた新鮮でワシも興奮するぞ…まぁ、一杯飲みなさい。」
詩織「ありがとうございます…社長も…。」
社長「おぉ…すまんな…詩織は育ちが良いのか何処となく品がある…。」
詩織「育ちが良い訳じゃ有りませんが、父が金庫マンで厳しかったからですか…。」
社長「何かスポーツはしていたのか?」
詩織「どうしてですか?」
社長「スタイルも良いし…何よりも詩織のアソコが締まるからな。」
詩織「恥ずかしいですわ…水泳をしていました…だけれども勉強が忙しくて練習出来なくて…それで顧問の先生が勉強しながらでも鍛えろって…それで勉強しながら太腿の筋肉に力入れて筋トレしているうちに…知らないうちにお尻まで力入っていて…それでかしら。」
社長「ハッハハ…勉強しながらとは器用じゃな…。」
詩織「なんかそれが無意識でやってしまう様になって、癖みたいになっちゃって…暇さえあればキュッキュッって。」
社長「だからか…そりゃマン筋鍛えられるはずだ…口でするのも上手だしな。」
詩織「お口は夫に教えられて…最初は上手に出来なくて、一晩中上手に出来るまで舐めさせられました。」
社長「そうか、詩織みたいに綺麗で品があってオマ◯コの締まりも良くて咥えるのも上手な女は中々居るもんじゃない。」
詩織「じゃ成美さんは?」
社長「あれは別格じゃよ…お前がMなら成美はSじゃ…極上のMとSを囲うのがワシの夢だったんじゃよ…。」
社長「ここならゆっくり楽しめるわい。」
詩織「なんだか2人っきりは初めてなので…緊張してしまいます。」
社長「フッフフ…そう言う詩織がまた新鮮でワシも興奮するぞ…まぁ、一杯飲みなさい。」
詩織「ありがとうございます…社長も…。」
社長「おぉ…すまんな…詩織は育ちが良いのか何処となく品がある…。」
詩織「育ちが良い訳じゃ有りませんが、父が金庫マンで厳しかったからですか…。」
社長「何かスポーツはしていたのか?」
詩織「どうしてですか?」
社長「スタイルも良いし…何よりも詩織のアソコが締まるからな。」
詩織「恥ずかしいですわ…水泳をしていました…だけれども勉強が忙しくて練習出来なくて…それで顧問の先生が勉強しながらでも鍛えろって…それで勉強しながら太腿の筋肉に力入れて筋トレしているうちに…知らないうちにお尻まで力入っていて…それでかしら。」
社長「ハッハハ…勉強しながらとは器用じゃな…。」
詩織「なんかそれが無意識でやってしまう様になって、癖みたいになっちゃって…暇さえあればキュッキュッって。」
社長「だからか…そりゃマン筋鍛えられるはずだ…口でするのも上手だしな。」
詩織「お口は夫に教えられて…最初は上手に出来なくて、一晩中上手に出来るまで舐めさせられました。」
社長「そうか、詩織みたいに綺麗で品があってオマ◯コの締まりも良くて咥えるのも上手な女は中々居るもんじゃない。」
詩織「じゃ成美さんは?」
社長「あれは別格じゃよ…お前がMなら成美はSじゃ…極上のMとSを囲うのがワシの夢だったんじゃよ…。」

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