中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第8章 飽食の時。瑠花(1)
「あああ、はああ……あああ……」
今にも泣き出しそうな、切ない表情で僕を見つめてくる。
僕は彼女の膣の奥深く、根元まで肉棒を突き刺してから、今度はカリの部分が引っかかる位置まで、すっと引き抜いた。そして、再び思い切り最奥を突き上げる。
瑠花は大きく目を見開き、口をパカリと開けたまま、僕の身体にギュッとしがみついてきた。その必死で切なげな瞳が、たまらなく愛おしく感じた。
「あっん、いい……気持ちいいです……いいぉ……っ」
若いだけあって、入れた瞬間の瑠花の膣内はとてつもない締まりで肉棒を締め付ける。ほんの数回出し入れしただけだというのに、早くも強烈な射精感が押し寄せてくる。蕩けるような膣肉の坩堝と温もり。
この若く瑞々しい肉体を堪能していることに酔いしれつつ、僕は膣壁をカリで強引に押し広げ、下から何度も何度も突き上げた。
「あっ……ああ、うっ……!」
インサートの衝撃に瑠花は身体を大きく揺らし、小さな喘ぎ声を漏らす。瑠花の中は暖かく、上下に締まり、肉棒を捉えて離さないヒダの柔らかさに感動すら覚える。
「あああ、いい、先生、いい、もっとして……っ」
瑠花は眉間に縦皺を刻み、今にも泣き出しそうなほどに顔を歪めている。その歪んだ表情を見つめるたび、心は征服感に満たされる。
これほど愛らしい彼女が、僕の手によって激しく喘ぎ、悶えている。彼女から漏れる熱い吐息、肌から吹き出す汗、乱れる茶髪。それら全てがいとおしく感じた。
これまで抱いたどの女よりも、瑠花は壊れそうな脆さと美しさを兼ね備えている。僕はキスをしながらさらに激しく腰を動かし、ぴちゃ、ぴちゃという肉のずれる音を聞きながら陶酔感を覚える。
瑠花の綺麗なお尻がぷわん、ぷわんとたわみながら、僕の腰を押し返してくる。パン、パンと乾いた音が部屋に響く。
「あああ、だめ、先生、そんなにしたら、イクっ、もういっていいもいい?い、いきそう。」
果てるときは、いつも付き合っている彼氏に許可を求めるのがルールなのだろうか。それとも、無意識のうちに染み付いた彼女の癖なのだろうか。
もうこれ以上は耐えられないとばかりにキスをほどいた瑠花が、情欲に満ちた目を細めながら、僕に必死に訴えかけてくる。高まる快感の波の中で、彼女がまさに限界を迎えて果てようとしているのが、手に取るように分かった。
今にも泣き出しそうな、切ない表情で僕を見つめてくる。
僕は彼女の膣の奥深く、根元まで肉棒を突き刺してから、今度はカリの部分が引っかかる位置まで、すっと引き抜いた。そして、再び思い切り最奥を突き上げる。
瑠花は大きく目を見開き、口をパカリと開けたまま、僕の身体にギュッとしがみついてきた。その必死で切なげな瞳が、たまらなく愛おしく感じた。
「あっん、いい……気持ちいいです……いいぉ……っ」
若いだけあって、入れた瞬間の瑠花の膣内はとてつもない締まりで肉棒を締め付ける。ほんの数回出し入れしただけだというのに、早くも強烈な射精感が押し寄せてくる。蕩けるような膣肉の坩堝と温もり。
この若く瑞々しい肉体を堪能していることに酔いしれつつ、僕は膣壁をカリで強引に押し広げ、下から何度も何度も突き上げた。
「あっ……ああ、うっ……!」
インサートの衝撃に瑠花は身体を大きく揺らし、小さな喘ぎ声を漏らす。瑠花の中は暖かく、上下に締まり、肉棒を捉えて離さないヒダの柔らかさに感動すら覚える。
「あああ、いい、先生、いい、もっとして……っ」
瑠花は眉間に縦皺を刻み、今にも泣き出しそうなほどに顔を歪めている。その歪んだ表情を見つめるたび、心は征服感に満たされる。
これほど愛らしい彼女が、僕の手によって激しく喘ぎ、悶えている。彼女から漏れる熱い吐息、肌から吹き出す汗、乱れる茶髪。それら全てがいとおしく感じた。
これまで抱いたどの女よりも、瑠花は壊れそうな脆さと美しさを兼ね備えている。僕はキスをしながらさらに激しく腰を動かし、ぴちゃ、ぴちゃという肉のずれる音を聞きながら陶酔感を覚える。
瑠花の綺麗なお尻がぷわん、ぷわんとたわみながら、僕の腰を押し返してくる。パン、パンと乾いた音が部屋に響く。
「あああ、だめ、先生、そんなにしたら、イクっ、もういっていいもいい?い、いきそう。」
果てるときは、いつも付き合っている彼氏に許可を求めるのがルールなのだろうか。それとも、無意識のうちに染み付いた彼女の癖なのだろうか。
もうこれ以上は耐えられないとばかりにキスをほどいた瑠花が、情欲に満ちた目を細めながら、僕に必死に訴えかけてくる。高まる快感の波の中で、彼女がまさに限界を迎えて果てようとしているのが、手に取るように分かった。
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