中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第9章 飽食の時。瑠花(2)
「すごいな……会場であんなに我慢してたのに、こんなに溢れてる」
僕は指を二本、彼女の蜜口に沈めた。指を沈めた瞬間、熱くねっとりとした蜜が溢れ、甘く熟れた桃のような香りが鼻腔をくすぐった。熱くぬるぬるした膣内をゆっくりかき回す。
Gスポットを指の腹で擦り上げると、瑠花の腰が浮き上がった。彼女の長い脚は、雪に覆われた山脈のように白く、僕の指がその谷間を這い上がる。
「くちゅっ……んんっ! あぁっ……先生の指、入ってくる……はあんっ!」
僕は指を二本沈めたまま、ゆっくりと出し入れを始める。Gスポットを指の腹で執拗に擦り上げ、時折手のひら全体でクリトリスを押すように刺激する。水音がクチュクチュと激しくなり、瑠花の長い脚がシーツを蹴る。
瑠花の甘く蕩けた喘ぎ声が、熱い蜜のように俺の耳の奥にねっとりと絡みつき、鼓膜を甘く震わせた。指をさらに深く沈めると、熟れた果実を潰したような甘酸っぱい香りが立ち上り、熱くぬるぬるとした蜜が指全体を包み込んで離さなかった。
「あっ、あっ! そこ……ダメ、気持ちよすぎる……はあぁんっ! 先生、もっと……んんんっ!」
さらに指を三本に増やし、激しくピストンさせる。左手で彼女の胸を揉み続け、乳首を摘まむ。瑠花の身体が弓なりに反り、ショートヘアが乱れて枕に広がる。
僕は顔を股間に埋め、クリトリスに舌を這わせた。舌先で素早く舐め回し、吸い付き、時折軽く歯を立てる。指のピストンは止まらず、彼女の愛液が俺の口元をびしょびしょに濡らす。愛液の甘酸っぱい香りが、部屋のジャスミンを淫らに染め上げていく。
「はあんっ! ……ああっ……イクっ、イっちゃうっ! あぁぁんんっ!!」
瑠花の絶叫のような喘ぎ声が部屋に響き渡り、身体が激しく痙攣した。膣内が指を強く締め付け、大量の愛液が噴き出す。俺はそれをすべて受け止め、舌で優しく舐め取りながら彼女の余韻を味わった。
僕は指を二本、彼女の蜜口に沈めた。指を沈めた瞬間、熱くねっとりとした蜜が溢れ、甘く熟れた桃のような香りが鼻腔をくすぐった。熱くぬるぬるした膣内をゆっくりかき回す。
Gスポットを指の腹で擦り上げると、瑠花の腰が浮き上がった。彼女の長い脚は、雪に覆われた山脈のように白く、僕の指がその谷間を這い上がる。
「くちゅっ……んんっ! あぁっ……先生の指、入ってくる……はあんっ!」
僕は指を二本沈めたまま、ゆっくりと出し入れを始める。Gスポットを指の腹で執拗に擦り上げ、時折手のひら全体でクリトリスを押すように刺激する。水音がクチュクチュと激しくなり、瑠花の長い脚がシーツを蹴る。
瑠花の甘く蕩けた喘ぎ声が、熱い蜜のように俺の耳の奥にねっとりと絡みつき、鼓膜を甘く震わせた。指をさらに深く沈めると、熟れた果実を潰したような甘酸っぱい香りが立ち上り、熱くぬるぬるとした蜜が指全体を包み込んで離さなかった。
「あっ、あっ! そこ……ダメ、気持ちよすぎる……はあぁんっ! 先生、もっと……んんんっ!」
さらに指を三本に増やし、激しくピストンさせる。左手で彼女の胸を揉み続け、乳首を摘まむ。瑠花の身体が弓なりに反り、ショートヘアが乱れて枕に広がる。
僕は顔を股間に埋め、クリトリスに舌を這わせた。舌先で素早く舐め回し、吸い付き、時折軽く歯を立てる。指のピストンは止まらず、彼女の愛液が俺の口元をびしょびしょに濡らす。愛液の甘酸っぱい香りが、部屋のジャスミンを淫らに染め上げていく。
「はあんっ! ……ああっ……イクっ、イっちゃうっ! あぁぁんんっ!!」
瑠花の絶叫のような喘ぎ声が部屋に響き渡り、身体が激しく痙攣した。膣内が指を強く締め付け、大量の愛液が噴き出す。俺はそれをすべて受け止め、舌で優しく舐め取りながら彼女の余韻を味わった。
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