中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第9章 飽食の時。瑠花(2)
僕は瑠花を壁に押し付けて激しくキスをした。舌を深く絡め、彼女の甘い唾液を貪る。背景で低く流れるスローなR&BのBGMが、二人の吐息を優しく包み込む。瑠花の息が熱く乱れ、僕の首に腕を回して応えてくる。
僕は瑠花を抱き上げて巨大な円形ベッドに運んだ。赤いシーツが彼女の白い肌を際立たせる。僕はゆっくり黒のオフショルダードレスを肩口からスルリとベッドの上へ落とした。
紫とピンクの照明が薄布に包まれた瑠花の躰を幻想的に照らし、長い脚や胸の曲線を美しく浮かび上がらせる。壁の鏡に彼女の姿が映り、僕の興奮をさらに煽った。
「瑠花……この部屋で、君を何度も抱いてやる」
僕は彼女の黒のキャミソールを脱がせた。露わになる白い肩、鎖骨、黒レースのブラジャーに包まれた曲線美の双丘。細い腰、黒のパンティーに包まれた秘部、そしてあのすらりと長い脚。薄茶色のショートヘアが乱れ、ほんのり茶色がかったアーモンド型の瞳が僕を潤んで見つめている。
「瑠花……今日の会場で君が一番輝いてたよ……でも、最後は俺がこうして抱くんだ」
僕は瑠花をベッドに座らせ、首筋に唇を這わせた。耳たぶを軽く噛み、鎖骨を舌で舐め下りる。彼女の身体がビクビクと震える。ブラジャーのホックを外すと、張りのある乳房がこぼれ落ちた。純な印象のピンク色の乳首はすでに硬く尖っている。僕は片方を口に含み、舌で転がしながら、もう片方を指で摘まんで揉みしだく。
「あっ……んんっ……先生、そこ……弱いの……」
瑠花の声が甘く漏れる。僕は左右の乳首を交互に吸い、時折歯を立てて軽く噛む。彼女の長い脚が僕の腰に絡みつき、股間を僕の太ももに押し付けてくる。熱くて湿った感触が伝わってくる。
僕は瑠花を仰向けにし、パンティーをゆっくり脱がせた。すでに糸を引くほど愛液で濡れた秘部が露わになる。彼女らしい薄い陰毛の下、ぴったり閉じた花びらが淫らに輝いている。もうすぐ、ここに自分の欲望をぶちこめる、その想像に胸は高鳴り、肉棒はさらに固さを増した。
僕は瑠花を抱き上げて巨大な円形ベッドに運んだ。赤いシーツが彼女の白い肌を際立たせる。僕はゆっくり黒のオフショルダードレスを肩口からスルリとベッドの上へ落とした。
紫とピンクの照明が薄布に包まれた瑠花の躰を幻想的に照らし、長い脚や胸の曲線を美しく浮かび上がらせる。壁の鏡に彼女の姿が映り、僕の興奮をさらに煽った。
「瑠花……この部屋で、君を何度も抱いてやる」
僕は彼女の黒のキャミソールを脱がせた。露わになる白い肩、鎖骨、黒レースのブラジャーに包まれた曲線美の双丘。細い腰、黒のパンティーに包まれた秘部、そしてあのすらりと長い脚。薄茶色のショートヘアが乱れ、ほんのり茶色がかったアーモンド型の瞳が僕を潤んで見つめている。
「瑠花……今日の会場で君が一番輝いてたよ……でも、最後は俺がこうして抱くんだ」
僕は瑠花をベッドに座らせ、首筋に唇を這わせた。耳たぶを軽く噛み、鎖骨を舌で舐め下りる。彼女の身体がビクビクと震える。ブラジャーのホックを外すと、張りのある乳房がこぼれ落ちた。純な印象のピンク色の乳首はすでに硬く尖っている。僕は片方を口に含み、舌で転がしながら、もう片方を指で摘まんで揉みしだく。
「あっ……んんっ……先生、そこ……弱いの……」
瑠花の声が甘く漏れる。僕は左右の乳首を交互に吸い、時折歯を立てて軽く噛む。彼女の長い脚が僕の腰に絡みつき、股間を僕の太ももに押し付けてくる。熱くて湿った感触が伝わってくる。
僕は瑠花を仰向けにし、パンティーをゆっくり脱がせた。すでに糸を引くほど愛液で濡れた秘部が露わになる。彼女らしい薄い陰毛の下、ぴったり閉じた花びらが淫らに輝いている。もうすぐ、ここに自分の欲望をぶちこめる、その想像に胸は高鳴り、肉棒はさらに固さを増した。
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