中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第1章 飽食の時。カノン(1)
久しぶりのセックスだったので、私は心地よい摩擦の中で大量の精液を最後の一滴までカノンに搾り取られた。
カノンの紅潮した頬を撫でながら、私はぐったりとしてベッドに身を投げ出した。カノンも私にもたれかかり、まだ膣内では収縮の痙攣が起きているのか、身体をピクピクと小刻みに痙攣させながら、快楽の余韻を味わっていた。
「シャワー。あびてくる」
そういうとカノンはテーブルの上の眼鏡をつけてベッドから起き上がった。そして、シャワー室に向かう前に、
「先生・・先生」
「なに、カノンちゃん?」
「もうできませんよね?」
「もう一回戦?少し休憩させて。さっきの激しかったから」
「カノンねえ、忘れてたの。あまりにも気持ち良くて、やってほしいこと忘れてた。今度はバックのとき、お尻おもいっきり叩きながらしてください。」
カノンの紅潮した頬を撫でながら、私はぐったりとしてベッドに身を投げ出した。カノンも私にもたれかかり、まだ膣内では収縮の痙攣が起きているのか、身体をピクピクと小刻みに痙攣させながら、快楽の余韻を味わっていた。
「シャワー。あびてくる」
そういうとカノンはテーブルの上の眼鏡をつけてベッドから起き上がった。そして、シャワー室に向かう前に、
「先生・・先生」
「なに、カノンちゃん?」
「もうできませんよね?」
「もう一回戦?少し休憩させて。さっきの激しかったから」
「カノンねえ、忘れてたの。あまりにも気持ち良くて、やってほしいこと忘れてた。今度はバックのとき、お尻おもいっきり叩きながらしてください。」
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