中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第2章 飽食の時。カノン(2)
わがままなカノンは毎回3回はイかないと満足してくれないので、年の差のある私にとって、カノンの相手をするのも体力勝負で大変だけど、カノンは中イキしやすい体質なので、3回なんてあっという間におわることもある。
でも、カノンは自分が気持ちよくなればいいので、こっちがまだ出していないのに、
「気持ち良かった~」って言いながら、さっさと服を着始めたときがあって、そのときはさすがに怒ってあげた。
カノンは普段怒らない私に怒られると、「ごめんなさい、先生」ってすぐに涙目になるところも可愛いくて抱きしめたくなる。強く怒ると本当に泣いちゃいそうなのでそれはしないが、カノンを怒るのって虐めプレイっぽくて何だか興奮する。
さっきまでのセックスの話に戻ると、1回目のアクメはソファーの上ですぐに終わった。
私は顔をカノンの巨乳に押し付け、その柔らかい張りと弾力を楽しみながら、大きな乳輪の中の左右の乳首を舌で転がした。たゆたゆと動きながら、手の中で自由に形の変わる楽しい乳房を揉み揉みして気づいたが、カノンの乳房にいっぱい歯形がついている。
「カノンちゃん、おっぱいに歯形がいっぱいなんだど…」
「彼氏、久しぶりの休みで家に帰ってきたから、昨日、いっぱいエッチしたの。そのとき、噛んでって言ったら、いっぱい噛まれちゃった」
「さっき、お尻に歯形つけちゃったけど、大丈夫?今日もいっぱいするんでしょ。」
「大丈夫よ。聞かれたら、あんたがつけたんでしょ、って言うから。ばれたりなんかしないわ」
カノンは巨乳だけでなく、全体的に品よく肉がついていて、肌はまるで剥いたゆで卵のようにスベスベしている。
肉感的で抱き心地がいいだけじゃなく、舐めても舌触りが滑らかなのだ。おまけに、若いだけあって膣内は程よい弾力と吸い付く粘膜、そして締まりを持っていて、私はカノンの身体にすっかりはまってしまった。
でも、カノンは自分が気持ちよくなればいいので、こっちがまだ出していないのに、
「気持ち良かった~」って言いながら、さっさと服を着始めたときがあって、そのときはさすがに怒ってあげた。
カノンは普段怒らない私に怒られると、「ごめんなさい、先生」ってすぐに涙目になるところも可愛いくて抱きしめたくなる。強く怒ると本当に泣いちゃいそうなのでそれはしないが、カノンを怒るのって虐めプレイっぽくて何だか興奮する。
さっきまでのセックスの話に戻ると、1回目のアクメはソファーの上ですぐに終わった。
私は顔をカノンの巨乳に押し付け、その柔らかい張りと弾力を楽しみながら、大きな乳輪の中の左右の乳首を舌で転がした。たゆたゆと動きながら、手の中で自由に形の変わる楽しい乳房を揉み揉みして気づいたが、カノンの乳房にいっぱい歯形がついている。
「カノンちゃん、おっぱいに歯形がいっぱいなんだど…」
「彼氏、久しぶりの休みで家に帰ってきたから、昨日、いっぱいエッチしたの。そのとき、噛んでって言ったら、いっぱい噛まれちゃった」
「さっき、お尻に歯形つけちゃったけど、大丈夫?今日もいっぱいするんでしょ。」
「大丈夫よ。聞かれたら、あんたがつけたんでしょ、って言うから。ばれたりなんかしないわ」
カノンは巨乳だけでなく、全体的に品よく肉がついていて、肌はまるで剥いたゆで卵のようにスベスベしている。
肉感的で抱き心地がいいだけじゃなく、舐めても舌触りが滑らかなのだ。おまけに、若いだけあって膣内は程よい弾力と吸い付く粘膜、そして締まりを持っていて、私はカノンの身体にすっかりはまってしまった。
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