中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第2章 飽食の時。カノン(2)
私もカノンの可愛いロリ顔が快感で歪み、色気のある大人の女の表情を見せるとき、無性の征服感に満たされる。たわわに実ってタプンタプンと揺れる巨乳に両手を這わせながら、カノンの唇を貪るように吸い上げる。
カノンは私の首をもつとじっと僕の顔をみてから、ぐっと私の身体を引き寄せた。2人の身体はぴったりと重なり、股間の性器同士だけでなく、スベスベの肌全体を密着させてきた。
それは、まるで私の身体がカノンの身体に包み込まれ、カノンと一体化するような感覚だった。溢れる愛液が私の太ももを濡らし、カノンも激しく腰を動かしてきた。カノンの蜜口の中の感触があまりにも気持ちよく、私の射精感が一気に高まってきた。
「んんん・・」
カノンが唇を重ね、私の舌に自分の舌を絡みつかせ、私の舌に吸い付きながら呻いた。顔の左右では長い茶色の髪が流れ、カノンは恍惚の表情で私を見つめる。
カノンがぐっと腰を動かした途端、
「う・・・」
快感に呻き、股間を突き上げながら僕はありったけの熱いザーメンをカノンの白肌のお腹の上にまき散らした。カノンはそのままじっとしたまま、静かに呼吸をしている。
これで私は十分満足だがカノンは3回イかないと満足しないんだよな・・・
「カノンちゃん、出ちゃった。かのんちゃんはイッた?」
「うん、1回目。あと2回。」
・・やっぱり、そうくるのね。
クーラーもない暑い部屋で、カノンが途中から暑い暑いってうるさいから、2人とも裸のまま、こそこそって隣のクーラーのある仕事部屋に移動してセックスが再スタートした。
仕事場の電気を消していれば外から中が見えることはないが、なにせ仕切りもなにもないから、こんなとこでセックスするのは落ち着かなくて嫌なんだけど・・まあ、仕方がない。
それでもカノンは呑気にもそんなことあんまり気にしてない様子で、
「アン!アン!いい・・・先生・・もっと・・いい・・あああああ」
と隣近所に聞こえるか心配なるぐらいデカイ声で喘いでいる。外から見えない場所で椅子に座って、対面座位の体位で繋がった。
カノンは私の首をもつとじっと僕の顔をみてから、ぐっと私の身体を引き寄せた。2人の身体はぴったりと重なり、股間の性器同士だけでなく、スベスベの肌全体を密着させてきた。
それは、まるで私の身体がカノンの身体に包み込まれ、カノンと一体化するような感覚だった。溢れる愛液が私の太ももを濡らし、カノンも激しく腰を動かしてきた。カノンの蜜口の中の感触があまりにも気持ちよく、私の射精感が一気に高まってきた。
「んんん・・」
カノンが唇を重ね、私の舌に自分の舌を絡みつかせ、私の舌に吸い付きながら呻いた。顔の左右では長い茶色の髪が流れ、カノンは恍惚の表情で私を見つめる。
カノンがぐっと腰を動かした途端、
「う・・・」
快感に呻き、股間を突き上げながら僕はありったけの熱いザーメンをカノンの白肌のお腹の上にまき散らした。カノンはそのままじっとしたまま、静かに呼吸をしている。
これで私は十分満足だがカノンは3回イかないと満足しないんだよな・・・
「カノンちゃん、出ちゃった。かのんちゃんはイッた?」
「うん、1回目。あと2回。」
・・やっぱり、そうくるのね。
クーラーもない暑い部屋で、カノンが途中から暑い暑いってうるさいから、2人とも裸のまま、こそこそって隣のクーラーのある仕事部屋に移動してセックスが再スタートした。
仕事場の電気を消していれば外から中が見えることはないが、なにせ仕切りもなにもないから、こんなとこでセックスするのは落ち着かなくて嫌なんだけど・・まあ、仕方がない。
それでもカノンは呑気にもそんなことあんまり気にしてない様子で、
「アン!アン!いい・・・先生・・もっと・・いい・・あああああ」
と隣近所に聞こえるか心配なるぐらいデカイ声で喘いでいる。外から見えない場所で椅子に座って、対面座位の体位で繋がった。
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