中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第2章 飽食の時。カノン(2)
カノンは私が下から突き上げる度に、「落ちる~。椅子が回る~」なんて言いながらキャーキャーと楽しそうに喘いでいた。
小さな椅子が二人の重みでギシギシと頼りない音を出すので、椅子が壊れないか心配になったが、繋がってから数分して2回目のアクメをカノンは迎えた。
「カノンね、次は後ろからしてほしいの」
カノンの靴を脱がし、裸足の右足をデスクに載せて、脚を左右に開き、立ったままパクっと空いたホールへとバックから肉棒を差し込んだ。
ホールと肉棒が摩擦する度にヌチャヌチャと淫靡な水音がして、結合した性器の隙間からはプチュプチュと音を立てながら愛液が漏れだしてくる。巨乳の乳房がデスクの上のモノをなぎ倒しながら、パシパシとデスクを叩く音がする。
「先生、カノンね、気持ちよくなってオシッコしたくなってきた。ここでしていい?」ってまた平気でアホなことを言ってくる。
「ここじゃだめだよ。待っとくからトイレでしておいで。」とカノンに言うと、
「入れたまま、気持ちいいままでオシッコしたかったのに。もう・・いいわ。かのん、おしっこ我慢する」
「トイレいっておいでよ。気にせずに」
「いいの、先生、今、一番気持ちいいとこでしょ」
・・おしっこしたいって言われて、そっちの方が気になるんですけど。
怒られたもんだから、カノンは俯いて少し元気が無くなった。そのカノンのシュんとなった表情も可愛く僕には映る。
しばらくピストンすると、
「あっ、先生」
「どうしたの、カノンちゃん?」
「先生、おしっこ、とまっちゃった。すっごい」
「カノン、そんなこと言ってたらこうだぞ」といい、私はさらに激しく腰を突き出す。
「あああ、いきそう、先生、お尻ぶって、お願い、強くぶって」と身もだえはじめる。
私はカノンの好きなようにお尻をバチンバチンと何度も力強く打擲した。カノンの尻肉がみるみる赤くなっていく。
さらに、お互いの性器の接点からはピチャクチャと淫らに湿った音が響き、大量に溢れる愛液はまるで放尿したかのように放出し、私の陰嚢から内もも、そしてカノンの内ももまでベットリと濡らした。
小さな椅子が二人の重みでギシギシと頼りない音を出すので、椅子が壊れないか心配になったが、繋がってから数分して2回目のアクメをカノンは迎えた。
「カノンね、次は後ろからしてほしいの」
カノンの靴を脱がし、裸足の右足をデスクに載せて、脚を左右に開き、立ったままパクっと空いたホールへとバックから肉棒を差し込んだ。
ホールと肉棒が摩擦する度にヌチャヌチャと淫靡な水音がして、結合した性器の隙間からはプチュプチュと音を立てながら愛液が漏れだしてくる。巨乳の乳房がデスクの上のモノをなぎ倒しながら、パシパシとデスクを叩く音がする。
「先生、カノンね、気持ちよくなってオシッコしたくなってきた。ここでしていい?」ってまた平気でアホなことを言ってくる。
「ここじゃだめだよ。待っとくからトイレでしておいで。」とカノンに言うと、
「入れたまま、気持ちいいままでオシッコしたかったのに。もう・・いいわ。かのん、おしっこ我慢する」
「トイレいっておいでよ。気にせずに」
「いいの、先生、今、一番気持ちいいとこでしょ」
・・おしっこしたいって言われて、そっちの方が気になるんですけど。
怒られたもんだから、カノンは俯いて少し元気が無くなった。そのカノンのシュんとなった表情も可愛く僕には映る。
しばらくピストンすると、
「あっ、先生」
「どうしたの、カノンちゃん?」
「先生、おしっこ、とまっちゃった。すっごい」
「カノン、そんなこと言ってたらこうだぞ」といい、私はさらに激しく腰を突き出す。
「あああ、いきそう、先生、お尻ぶって、お願い、強くぶって」と身もだえはじめる。
私はカノンの好きなようにお尻をバチンバチンと何度も力強く打擲した。カノンの尻肉がみるみる赤くなっていく。
さらに、お互いの性器の接点からはピチャクチャと淫らに湿った音が響き、大量に溢れる愛液はまるで放尿したかのように放出し、私の陰嚢から内もも、そしてカノンの内ももまでベットリと濡らした。
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