中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
僕はソフト手錠をカノンの両手首にかけ、シーツの上にタオルをかぶせると、その上にカノンを四つん這いにさせ、背中越しに僕を見つめながら挿入を待っているカノンの肛穴に肉棒をゆっくりと力強く押し込んだ。
「あっ、ああ、先生、気持ちいい」
ペニスの先端は狭い入口を突き抜けて、亀頭をアナルのホールに入れた。
*****
晩秋のある日。
「カノンちゃん、お疲れ。お昼の仕事終わりです」
医院からの電話を合図に午前の仕事が終わり、カノンに仕事の終わりをつげた。
カノンは休憩の為に帰り支度をしている。僕はカノンのジーンズに包まれたお尻を見ているとムラムラしたきた。それでなくても、もうしばらくすると僕の前からいなくなってしまう。
カノンはあと数ヶ月もすれば今の仕事を辞めることになっている。はっきりとは言ってないが、僕はカノンとの関係を続けるつもりでいる。でも、可愛いカノンが毎日見れなくってしまう日がくる。僕はカノンを思わず後ろから抱き締めた。
「カノンちゃん、お願い。エッチしよう。」
「ええ…なんでよ。どうしたの?」。
「きょう、なんかムラムラしてんてんねん」
「どこで?ここで?いやだ。綺麗にしてないもん。」
「それがいいんだよ。カノンの匂いが嗅ぎたいの。」
「いいけど・・・きちんと濡れてからいれてね。痛くしないでね。」
カノンは今日は黒のジーンズを掃いてきている。カノンを立たせて、ジーンズのジッバーを下ろす。ジーンズを足から外すと、大きな丸いお尻に包まれたピンクのショーツが露になった。
僕はショーツの裾をもち、ゆっくりと引きさげる。膝までショーツを下げると、布股の生地が股間を離れる瞬間、蜜液が長く糸を引くのが見え、そして白い肌のお尻が丸見えになってきた。秘部を隠す黒くふさふさと茂った恥毛が露になった。秘部はすでにぐしょぐしょに濡れている。
「あっ、ああ、先生、気持ちいい」
ペニスの先端は狭い入口を突き抜けて、亀頭をアナルのホールに入れた。
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晩秋のある日。
「カノンちゃん、お疲れ。お昼の仕事終わりです」
医院からの電話を合図に午前の仕事が終わり、カノンに仕事の終わりをつげた。
カノンは休憩の為に帰り支度をしている。僕はカノンのジーンズに包まれたお尻を見ているとムラムラしたきた。それでなくても、もうしばらくすると僕の前からいなくなってしまう。
カノンはあと数ヶ月もすれば今の仕事を辞めることになっている。はっきりとは言ってないが、僕はカノンとの関係を続けるつもりでいる。でも、可愛いカノンが毎日見れなくってしまう日がくる。僕はカノンを思わず後ろから抱き締めた。
「カノンちゃん、お願い。エッチしよう。」
「ええ…なんでよ。どうしたの?」。
「きょう、なんかムラムラしてんてんねん」
「どこで?ここで?いやだ。綺麗にしてないもん。」
「それがいいんだよ。カノンの匂いが嗅ぎたいの。」
「いいけど・・・きちんと濡れてからいれてね。痛くしないでね。」
カノンは今日は黒のジーンズを掃いてきている。カノンを立たせて、ジーンズのジッバーを下ろす。ジーンズを足から外すと、大きな丸いお尻に包まれたピンクのショーツが露になった。
僕はショーツの裾をもち、ゆっくりと引きさげる。膝までショーツを下げると、布股の生地が股間を離れる瞬間、蜜液が長く糸を引くのが見え、そして白い肌のお尻が丸見えになってきた。秘部を隠す黒くふさふさと茂った恥毛が露になった。秘部はすでにぐしょぐしょに濡れている。
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