中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
「通りから店の中が見えてるよ。もっとこっちに隠れてよ」
店の前の通りにはポツポツと人が歩いているが、店の中の様子には気づいていないだろう。 店のソファの上へとカノンを促し、そこへカノンを四つん這いにさせた。
「誰も見てないからね。それよりもカノンのお尻、可愛くていい形してるね。すごい。柔らかいね」
僕はカノンのお尻を左右に大きく広げると、そこの暗がりの奥に舌を差し入れた。
「あああああ、、あん」
鼻が肛門の凹にあたり、鼻先に焼けつくようなこげるような陰臭がした。うっ、と一瞬なったがカノンの便臭と思うとそれも耐えれた。菊門のひだはピンクの円形を形どり、それに合わせてひだの周りをぐるっと一周、舌を回した。
舌にぬるりとした粘液がまとわりついた。そして、女臭を漂わす淫水に濡れたカノンの秘部に舌を這わせていくと、中からとめどなく愛液があふれ出てくる。
恥毛をかき分け、縦線の秘裂を指で左右に広げた。
「ねえ、カノン、今度、泊まりでどこか行かない?無理ならもう言わないけど。」
「ええ、行くよ。本当。嬉しい。でも、彼氏に聞いてみないとわかんない。先生、どうしたの?」
「カノン、来年1月でこの店辞めるでしょ。だからかのんちゃんにお礼も込めて、退職する前にどうかなって?」
*****
「カノンね。今の仕事辞めます」
カノンの告白は突然だった。カノンも仕事を覚えてきたばかりで、仕事にも慣れて、ミスもなくそつなく仕事をしてくれてるときの矢先だった。
「どうしたの?なぜ・・やめるの?」
「今の仕事してたら自宅に着くのが21時とかって遅くなるでしよ。帰ったら21時ってことが嫌になってきたんです。」
「じゃあ、そのこと、きちんと上司に説明するんだよ。今よりももっと近いところ紹介されるかもしれないけど、帰りが遅いって理由だけじゃなければ嘘隠さずにきちんというんだよ。」
結局、カノンは1月末で仕事をやめることになった。
店の前の通りにはポツポツと人が歩いているが、店の中の様子には気づいていないだろう。 店のソファの上へとカノンを促し、そこへカノンを四つん這いにさせた。
「誰も見てないからね。それよりもカノンのお尻、可愛くていい形してるね。すごい。柔らかいね」
僕はカノンのお尻を左右に大きく広げると、そこの暗がりの奥に舌を差し入れた。
「あああああ、、あん」
鼻が肛門の凹にあたり、鼻先に焼けつくようなこげるような陰臭がした。うっ、と一瞬なったがカノンの便臭と思うとそれも耐えれた。菊門のひだはピンクの円形を形どり、それに合わせてひだの周りをぐるっと一周、舌を回した。
舌にぬるりとした粘液がまとわりついた。そして、女臭を漂わす淫水に濡れたカノンの秘部に舌を這わせていくと、中からとめどなく愛液があふれ出てくる。
恥毛をかき分け、縦線の秘裂を指で左右に広げた。
「ねえ、カノン、今度、泊まりでどこか行かない?無理ならもう言わないけど。」
「ええ、行くよ。本当。嬉しい。でも、彼氏に聞いてみないとわかんない。先生、どうしたの?」
「カノン、来年1月でこの店辞めるでしょ。だからかのんちゃんにお礼も込めて、退職する前にどうかなって?」
*****
「カノンね。今の仕事辞めます」
カノンの告白は突然だった。カノンも仕事を覚えてきたばかりで、仕事にも慣れて、ミスもなくそつなく仕事をしてくれてるときの矢先だった。
「どうしたの?なぜ・・やめるの?」
「今の仕事してたら自宅に着くのが21時とかって遅くなるでしよ。帰ったら21時ってことが嫌になってきたんです。」
「じゃあ、そのこと、きちんと上司に説明するんだよ。今よりももっと近いところ紹介されるかもしれないけど、帰りが遅いって理由だけじゃなければ嘘隠さずにきちんというんだよ。」
結局、カノンは1月末で仕事をやめることになった。
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