中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第4章 飽食の時。佳代(1)
「あんっ……」
佳代は甘く喘ぎ、背を反らせた。
「先生……触って。久しぶりすぎて……おかしくなりそう……」
味覚と嗅覚が彼女で埋め尽くされる。乳首に舌を這わせると、汗の塩味と女の甘い体臭が混ざり、頭をぼうっとさせた。軽く吸うと、彼女の指が私の髪を強く掴み、押しつけてくる。
乳房を両手で揉みしだくと、柔肉が指の間から溢れ、温かく脈打つ感触が掌に残った。口を寄せ、舌で乳首を舐め上げると、塩味の汗と熟れた女の甘い体臭が口内に広がった。軽く吸うと、彼女の指が私の髪を乱暴に掴み、押しつけてくる。
「先生……もっと、強く……体中が疼いて、我慢できない……」
スカートを捲り上げ、黒のストッキングをゆっくり下ろす。ナイロンの滑らかな感触の後、熱い太ももの肉が露わになった。ピンクのショーツのクロッチには既に薄い染みの模様が浮かび上がり、指を当てると指先に潤いを感じた。
「佳代さん、こんなに濡らして……すごく感じやすいんだね」
「ええ……夫と別れてから、1年はセックスレスで……だからかしら」
私は指をショーツの裾から滑り込ませ、到達した泉水沸く蜜口の中をゆっくりと掻き回した。
「先生の指、熱くて……奥まで入れて……もっと激しく」
彼女は私の腕を握ると、私の腕の動きを加速させるように自分の腕を振り始めた。奥に行くほど熱くぬめった内壁が指に絡みつき、ぐちゅぐちゅと激しい水音が静かな部屋に響く。佳代の腰が激しく動き、熟れた尻が艶めかしく揺れる。
佳代はショーツの裾に手をかけると、するりとその薄布を脱ぎ捨てた。四十代の熟れた陰部が、柔らかな光の下に晒される。濃厚な陰毛が愛蜜に濡れて光り、腫れた大陰唇の間にピンク色の内粘膜が覗いていた。
彼女の体臭が強くなり、ワインの残香と混ざって部屋全体を淫靡に満たした。私はブリーフを脱ぎ捨て、硬く勃起したペニスを晒した。佳代の目が欲情で輝き、久しぶりに見るペニスを手がすぐに握りしめてきた。温かく柔らかい掌が上下に動き、親指で亀頭を刺激する。
「っふう! ……先生のペニスって、こんなにも凄かったのね……固くって……素敵……久しぶりだわ……男のペニスを生で見るのわ」
元夫との共演の中で培ったのだろうか・・・熟女ならではの巧みな指裁きでペニスを裁いていく。快楽の電流が私の背筋を走った。
佳代は甘く喘ぎ、背を反らせた。
「先生……触って。久しぶりすぎて……おかしくなりそう……」
味覚と嗅覚が彼女で埋め尽くされる。乳首に舌を這わせると、汗の塩味と女の甘い体臭が混ざり、頭をぼうっとさせた。軽く吸うと、彼女の指が私の髪を強く掴み、押しつけてくる。
乳房を両手で揉みしだくと、柔肉が指の間から溢れ、温かく脈打つ感触が掌に残った。口を寄せ、舌で乳首を舐め上げると、塩味の汗と熟れた女の甘い体臭が口内に広がった。軽く吸うと、彼女の指が私の髪を乱暴に掴み、押しつけてくる。
「先生……もっと、強く……体中が疼いて、我慢できない……」
スカートを捲り上げ、黒のストッキングをゆっくり下ろす。ナイロンの滑らかな感触の後、熱い太ももの肉が露わになった。ピンクのショーツのクロッチには既に薄い染みの模様が浮かび上がり、指を当てると指先に潤いを感じた。
「佳代さん、こんなに濡らして……すごく感じやすいんだね」
「ええ……夫と別れてから、1年はセックスレスで……だからかしら」
私は指をショーツの裾から滑り込ませ、到達した泉水沸く蜜口の中をゆっくりと掻き回した。
「先生の指、熱くて……奥まで入れて……もっと激しく」
彼女は私の腕を握ると、私の腕の動きを加速させるように自分の腕を振り始めた。奥に行くほど熱くぬめった内壁が指に絡みつき、ぐちゅぐちゅと激しい水音が静かな部屋に響く。佳代の腰が激しく動き、熟れた尻が艶めかしく揺れる。
佳代はショーツの裾に手をかけると、するりとその薄布を脱ぎ捨てた。四十代の熟れた陰部が、柔らかな光の下に晒される。濃厚な陰毛が愛蜜に濡れて光り、腫れた大陰唇の間にピンク色の内粘膜が覗いていた。
彼女の体臭が強くなり、ワインの残香と混ざって部屋全体を淫靡に満たした。私はブリーフを脱ぎ捨て、硬く勃起したペニスを晒した。佳代の目が欲情で輝き、久しぶりに見るペニスを手がすぐに握りしめてきた。温かく柔らかい掌が上下に動き、親指で亀頭を刺激する。
「っふう! ……先生のペニスって、こんなにも凄かったのね……固くって……素敵……久しぶりだわ……男のペニスを生で見るのわ」
元夫との共演の中で培ったのだろうか・・・熟女ならではの巧みな指裁きでペニスを裁いていく。快楽の電流が私の背筋を走った。
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