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ダブルめがね先生。

第2章 突然の出来事

先生は私をトイレに座らせた。

「ほな、服、脱ごうか?」

いきなりの要求に私は必死で首を横に振った。


「ふぅん…じゃあぬがせたるわ」


必死で先生の手を振り払おうとしたけれど

先生は片手で私の両手首を頭の上に押さえつけた。

「ゃっ…」

少し声を出すと先生はほほえんで

「みんなが授業はじめたら声出してもええよ?」
といいながら、私のワイシャツのボタンをはずし始めた

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