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あったらいいな

第9章 痴漢

何度イッたか分からないけど疲れ切った私は、近くの手すりに摑まるのがやっとだった。


…今日は、ダメだ


学校は休もう…


私は、この後反対側の電車に乗って今日は、家に戻ることにした。



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