テキストサイズ

底辺女の日常

第2章 1

ここまでが、彼との一連の流れ。


これがなんと二ヶ月前の話になる。

ほんとに急接近だった。


何度もいうようにここでやめておけば良かったと今も思っている。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ