悠明香の日記ぃ♪
第5章 考え方の違い~友達~
言ったら未稀でどつかれた(笑)
そっから動画みたりして楽しんでバスの時間が来たからバス停まで降りた。
人が多かったから愛梨を座らせて目の前にたった。
会話が途切れ途切れ…
愛梨の存在に気づいたのか後ろから愛梨のもと同クラの人が話しかけてきた。
会話が終わって愛梨は顔を戻した。
…ズッ、ズズッ。
泣いてるっ…
実「愛梨…大丈夫?」
愛「うん(汗)ちょっと鼻水がっ。」
実「ティッシュいる?」
愛「ありがとっ、」
バスを降りて聞こうかと思って降りたら陽菜がいた。
陽「実央ぉ会いたかった(汗)」
実「陽菜!なんで居るん?」
陽「話聞いて欲しかったけん待ってた」
そっから簡単に話して別れた。
電車に乗って普通に話して降りた。
帰り道、愛梨はいつもうちの家までついてきてくれる!だから聞いてみた。
実「ねぇ愛梨、嫌なら言わなくてもいいけどさっき泣いた理由聞いていい?」
愛「んー、かくかくしかじかって訳」
理由は今回の話とずれるし一応、
プライバシーとして書きません´^`
実「じゃあ昨日のは?」
昨日の伏せてるとき近くに行ってみたら、泣いてた。
愛「っ…ー_ー;」
実「うちさっ、自分がコクったせいで愛梨が気つかって避けたりしてるのかと思ってね…今日の朝だってムッってした顔で先々行くし聞いたら「別にっ」って言うしで怒ってんのかと思って心配だった…」
愛「朝は怒ってないよ(汗)ホントに眠たかっただけで」
実「うぅだって愛梨明らか「はいはい自分なんか気にせず祐哉とイチャイチャしときんさい」的な感じで祐哉におkもらえたのは嬉しいけど、愛梨が離れていくって考えたらなんか後悔とか思っちゃったの。」
愛「えぇっそんな(汗)」
実「愛梨は実際どう思ってるの?今日はもう打ち明けちゃお!自分言ってくれなきゃ馬鹿じゃけん聞きもしないうちにマイナスに考えてしまうから聞きたい!」
愛「うん、…ああんね。実央さんらが付き合えたことはさ本当に嬉しいよ?嬉しいけどね、2人の時間とか必要になるわけだし、そうなるとさ…なんかっ…」
実「寂しい?」
愛「寂しいってゆうのかな、よくわかんないけどなんか自分邪魔になるじゃん。」
実「愛梨ぃ(汗)うち愛梨がおらんと嫌よっ邪魔とか絶対ないけん`^´」
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