悠明香の日記ぃ♪
第6章 日常
9月29日(土)
今日は体育祭球技系以外ならまぁまぁ出来る子なので体育祭楽しみなんです!!
うちと未稀と夕陽は赤組でそれ以外の人らは白組!!でも勝ち負けは気にしない
こんだけ楽しみにしてたんですけどねぇ~はいぃ…まさかの遅刻ですよね(笑)あっ理由は寝坊じゃないよ!゜□゜;
ちゃんといつもの時間に間に合うように行ったよ?祐哉も愛梨もいるよ?でもね土日運行なの忘れてたのwwwwんで次の電車じゃ遅刻にならない最終のバスに間に合わないとゆうね(笑)
まぁとりあえずバス停迄行って3人で会議ww
実「どうしましょうかねぇ?」
祐「うーん、親に電話して送ってもらうか…ちょい電話してみる。」
電話中なのに愛梨とダベるwww
実「タクシーだと1500円かかるけんねwwwたっかぁ(笑)」
愛「高っ(笑)乗りませんねww」
祐「無理だったぁ´Д`;」
実「んーうちもかけてみよっ!」
はい!不要物の登場(笑)
おっやっじぃ~♪起きてっかな?
プルルル プルルル プルルル プルルル
実「んーまた寝たんかなぁ?」
プルルル プルルル プルルル……
出ねぇ…うんっ無理だな(笑)
実「二度寝したみたい(笑)あっ」
電話来たぁ~相手は、親父や!
実「ハロハロ!!あんね、電車が土日運行なの忘れとってからバス行ってしまったけん送って!」
親「はぁ?今何処なん?」
実「バス停」
親「準備とかあるけんそっちに行くのゆうに1時間はかかる。」
実「意味なっwwならいいわ。ばい!」
祐「どうだった?」
実「時間かかる言われたけん断ったw」
祐「んーやっぱり待つしかないか」
実「じゃねぇwww」
そっから各自親に連絡して学校に遅刻すると電話を入れてもらって、バス停近くの椅子に座って待つことになった!
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える